ENHYPEN初のスタジアム公演で確信、新曲は「第2のBLOSSOMになる」(会見レポート)

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ENHYPEN初のスタジアム公演で確信、新曲は「第2のBLOSSOMになる」(会見レポート)
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ENHYPENが昨日7月5日と本日7月6日にスタジアムライブ「ENHYPEN WORLD TOUR ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN -SUMMER EDITION-」の東京・味の素スタジアム公演を開催。2日目の開演前にフォト・ムービーセッションに応じた。

2020年6月から約3カ月間放映されたMnetの超大型プロジェクト「I-LAND」から誕生した、JUNGWON、HEESEUNG、JAY、JAKE、SUNGHOON、SUNOO、NI-KIの7人で構成されたグローバルグループ。2020年11月に「BORDER : DAY ONE」でデビューし、翌2021年7月にシングル「BORDER : 儚い」で日本デビューを果たした。2023年1月、ワールドツアー「MANIFESTO」の追加公演として大阪・京セラドーム大阪公演を実施し、“第4世代”のK-POPアーティストとしては最速となる、デビューからおよそ2年で単独ドーム公演を成功させた。その後、2023年9月にはワールドツアー「FATE」で初の日本ドームツアーを開催。K-POPボーイグループの中でデビューから史上最速で単独東京ドーム公演を実現した。2023年11月リリースの5th ミニアルバム「ORANGE BLOOD」ではグループ初のダブルミリオンセラーを達成、最新アルバム『ROMANCE : UNTOLD』では初動でダブルミリオンセラーを達成するなど、キャリアハイを更新。8月には、大型野外フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」にK-POPアーティストとして初めて出演する。「ENHYPEN WORLD TOUR ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN -SUMMER EDITION-」は、ENHYPENにとって初のスタジアム公演。味の素スタジアム公演を経て、8月2、3日に大阪・ヤンマースタジアム長居(長居陸上競技場)でも公演を控えている。“K-POP第4世代”のグループが2都市でスタジアム公演を行うのはENHYPENが初めて。また彼らはデビューから約4年7カ月で日本のスタジアムのステージに立つこととなり、これは海外アーティスト史上最速の記録となる。開演直前に行われたフォト・ムービーセッションに、ステージ衣装で登壇した7人。昨日初めて日本のスタジアムで公演を行った感想を問われたHEESEUNGは「本当に大勢の日本にいらっしゃるENGENEの皆さんが来てくださり、感謝の言葉をまずはお伝えしたいです。私たちにとって初めてのスタジアム公演となったわけですが、日本でスタジアムがで公演ができるアーティストになれたということに対して、本当に光栄だと思いますし、誇らしく思っています。また昨日も、ものすごい熱気だったんですけれども、そんな中で皆さんと一緒に水鉄砲を使って公演をすることができて、とてもスカッとした……そんな公演をすることができて、とてもうれしく思いました」と語る。唯一の日本人メンバーであるNI-KIは「先ほどHEESEUNGさんが言った通り、僕たちを観るために何時間もENGENEの皆さんが待ってくださって、暑い中、僕たちをだけを観に来てくださること自体がすごくありがたいことだと思いました。僕たちもパフォーマンスで恩返しできたらなという気持ちでいっぱいです」と述べた。昨日の公演でENHYPENは7月29日に発売される日本4thシングル「宵 -YOI-」のタイトル曲「Shine On Me」のステージをお披露目。JAKEは「僕たちが初めて『Shine On Me』のデモをもらい、日本のシングルのタイトル曲だということを聞いたとき、これは日本にいらっしゃるENGENEの皆さんに好きになってもらえる曲だろうなと感じました。夏にぴったりな爽快感のある曲で、昨日のスタジアム公演で初めて披露することができました。ENGENEの皆さんにも喜んでいただけたと思っていますし、これからもまた楽しみです。本当にうれしく思っています」と新曲の初パフォーマンスに対する感想を語った。「宵 -YOI-」の期待してほしいポイントを問われたJUNGWONは「これまで僕たちの日本シングルのタイトル曲は、韓国語のものを日本語にアレンジして出してきているんですけれども、今回は初めて日本語のオリジナル曲がタイトル曲になったので、そこにまずは注目していただきたいです。ENGENEの皆さんは『BLOSSOM』という曲をとても好きだと行ってくださるのですが、第2の『BLOSSOM』になるのではないかと思っていて、今からとても楽しみです」と話した。このあと行う大阪公演についてSUNOOは「大阪公演は本当にひさしぶりです。昨日公演をしてみたところ、ENGENEの皆さんの反応がやはり素晴らしかったので、今後の公演のENGENEの皆さんの反応もとても楽しみです。今回の“SUMMER EDITION”は初めてなので、大阪のENGENEの皆さんがどんな反応をしてくださるのか、今からとても期待していますし、ワクワクしています」とコメント。日本語が得意なJAYは「僕たちにとって初めての日本でのスタジアムツアーですので、最後までファンの皆さんに、一生残る思い出を作ってあげたいと思います。それを叶えるためにチーム全員で最善を尽くすことです」と流暢な日本語で述べた。.

2020年6月から約3カ月間放映されたMnetの超大型プロジェクト「I-LAND」から誕生した、JUNGWON、HEESEUNG、JAY、JAKE、SUNGHOON、SUNOO、NI-KIの7人で構成されたグローバルグループ。2020年11月に「BORDER : DAY ONE」でデビューし、翌2021年7月にシングル「BORDER : 儚い」で日本デビューを果たした。2023年1月、ワールドツアー「MANIFESTO」の追加公演として大阪・京セラドーム大阪公演を実施し、“第4世代”のK-POPアーティストとしては最速となる、デビューからおよそ2年で単独ドーム公演を成功させた。その後、2023年9月にはワールドツアー「FATE」で初の日本ドームツアーを開催。K-POPボーイグループの中でデビューから史上最速で単独東京ドーム公演を実現した。2023年11月リリースの5th ミニアルバム「ORANGE BLOOD」ではグループ初のダブルミリオンセラーを達成、最新アルバム『ROMANCE : UNTOLD』では初動でダブルミリオンセラーを達成するなど、キャリアハイを更新。8月には、大型野外フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」にK-POPアーティストとして初めて出演する。「ENHYPEN WORLD TOUR ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN -SUMMER EDITION-」は、ENHYPENにとって初のスタジアム公演。味の素スタジアム公演を経て、8月2、3日に大阪・ヤンマースタジアム長居(長居陸上競技場)でも公演を控えている。“K-POP第4世代”のグループが2都市でスタジアム公演を行うのはENHYPENが初めて。また彼らはデビューから約4年7カ月で日本のスタジアムのステージに立つこととなり、これは海外アーティスト史上最速の記録となる。開演直前に行われたフォト・ムービーセッションに、ステージ衣装で登壇した7人。昨日初めて日本のスタジアムで公演を行った感想を問われたHEESEUNGは「本当に大勢の日本にいらっしゃるENGENEの皆さんが来てくださり、感謝の言葉をまずはお伝えしたいです。私たちにとって初めてのスタジアム公演となったわけですが、日本でスタジアムがで公演ができるアーティストになれたということに対して、本当に光栄だと思いますし、誇らしく思っています。また昨日も、ものすごい熱気だったんですけれども、そんな中で皆さんと一緒に水鉄砲を使って公演をすることができて、とてもスカッとした……そんな公演をすることができて、とてもうれしく思いました」と語る。唯一の日本人メンバーであるNI-KIは「先ほどHEESEUNGさんが言った通り、僕たちを観るために何時間もENGENEの皆さんが待ってくださって、暑い中、僕たちをだけを観に来てくださること自体がすごくありがたいことだと思いました。僕たちもパフォーマンスで恩返しできたらなという気持ちでいっぱいです」と述べた。昨日の公演でENHYPENは7月29日に発売される日本4thシングル「宵 -YOI-」のタイトル曲「Shine On Me」のステージをお披露目。JAKEは「僕たちが初めて『Shine On Me』のデモをもらい、日本のシングルのタイトル曲だということを聞いたとき、これは日本にいらっしゃるENGENEの皆さんに好きになってもらえる曲だろうなと感じました。夏にぴったりな爽快感のある曲で、昨日のスタジアム公演で初めて披露することができました。ENGENEの皆さんにも喜んでいただけたと思っていますし、これからもまた楽しみです。本当にうれしく思っています」と新曲の初パフォーマンスに対する感想を語った。「宵 -YOI-」の期待してほしいポイントを問われたJUNGWONは「これまで僕たちの日本シングルのタイトル曲は、韓国語のものを日本語にアレンジして出してきているんですけれども、今回は初めて日本語のオリジナル曲がタイトル曲になったので、そこにまずは注目していただきたいです。ENGENEの皆さんは『BLOSSOM』という曲をとても好きだと行ってくださるのですが、第2の『BLOSSOM』になるのではないかと思っていて、今からとても楽しみです」と話した。このあと行う大阪公演についてSUNOOは「大阪公演は本当にひさしぶりです。昨日公演をしてみたところ、ENGENEの皆さんの反応がやはり素晴らしかったので、今後の公演のENGENEの皆さんの反応もとても楽しみです。今回の“SUMMER EDITION”は初めてなので、大阪のENGENEの皆さんがどんな反応をしてくださるのか、今からとても期待していますし、ワクワクしています」とコメント。日本語が得意なJAYは「僕たちにとって初めての日本でのスタジアムツアーですので、最後までファンの皆さんに、一生残る思い出を作ってあげたいと思います。それを叶えるためにチーム全員で最善を尽くすことです」と流暢な日本語で述べた。

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