『トルトゥーガ パイレーツ テイル』レビュー 目指すはカリブ海を支配する大海賊! 海賊ライフを満喫できる海戦シミュレーションRPG 戦闘システムの奥深さや海賊のロマンを感じる航海のシステムなど、好きな人はトコトンはまるタイプのゲーム トルトゥーガ Tortuga
ゲームを始めると、まずはプレイヤーのアイコンや名前、マストのデザインなどを自由にカスタマイズできる。最初に活動する本拠点もいくつかの港から選べるが、どこを選んでもさほど難易度に違いは出ないので好きに選んでよさそうだ。 キャラクター作成が終わったら、さっそく海賊生活がスタート。最初は一隻の海賊船だけを所持している状態で、カリブ海を好きなように航海できる。とはいえ最初はチュートリアルも兼ねて進むべき町などを教えてくれるので、慣れるまではストーリーに沿って進めたほうがいいだろう。 海上での操作はシンプルで、プレイステーション5ではスティックを倒した方向に船が進んでいく。マストを畳むといった細かな指示は必要ないので、海賊行為を行わない限りは気ままな海の旅を堪能できる。時折イルカなどの生物が船の周りを泳いでいたりと、海の旅ならではの出会いも待ち受けていた。 本作にはわかりやすい目標としてキャンペーン(ストーリー)があるが、必ずしもストーリーを進行する必要はない。感覚としてはオープンワールドに近く、お金稼ぎに邁進したり、海賊として名を上げて海を支配したりと自分で好きなように遊びかたを選べる。 どのようなプレイをする場合でも重要になるのは、資金の調達だ。船員の補充や積み荷の売買、船の修理など、なにをするにもお金は必要不可欠。いかにしてお金を効率的に稼ぐかが、本作をやり込む際に意識したいポイントだ。 お金を稼ぐ平和的な方法は、積み荷の売買だ。各町の市場で売っている商品の値段は一定ではなく、時期や地域によって物価が異なる。これだけでピンと来る人も多いと思うが、安く商品を仕入れて、高く買ってくれる場所に持ち込めばそれなりの利益を出せるというわけだ。 だが、本作のプレイヤーは海賊でジャンルは海戦シミュレーション。やはり平和的にお金を稼ぐより、海賊としてひと山当てることがメインコンテンツだ。海賊としてお金を稼ぐ方法はシンプルで、航海中の商船などを襲撃して積み荷や船を奪えばいい。 航海中にはほかの海賊や商船と遭遇することがあるため、襲うと決めたら海賊旗を掲げて突撃! 相手の船に近づけば戦闘画面へと移行する。ちなみに商船は海賊旗を見ると全力で町へと逃げ込むので、逃がさないようにあらかじめ航行ルートをチェックしたり、十分に接近してから海賊旗を掲げるといった工夫も必要だった。 戦闘に入ると海にグリッドが表示され、シミュレーションRPGらしい画面へと切り換わる。ここからはふだんの船の操作とは異なり、毎ターンマスを移動して接近したり、攻撃範囲内の敵にダメージを与えるタクティカルバトルが展開されていく。1対1のバトルではなく、仲間である船長と船の数だけユニット数も増える仕組みだ。 バトルは全体的に硬派なシステムで、相手との押し引きや距離の取りかたなど駆け引きが生じる。また、人どうしが戦うタクティカルバトルとは違って本作は船の戦いなので、移動の仕方もやや独特なのが印象的。戦闘中は1ターンに長距離を移動すると速度が上がりすぎて、つぎのターンの最小移動距離が大きくなってしまう。 つまり、急いで敵に接近しすぎると、1マス移動ができず狙った位置に止まりにくくなるのだ。攻撃も側面についた大砲を使うのが主流なので、状況によっては至近距離にいるのに一方的に攻撃される羽目になりかねない。移動距離、船の向きなどの考えは最初はクセが強く感じるが、慣れてくると戦略的に戦えて飛躍的に楽しさが増した。 ほかにも、風向きや地域特性など海戦らしい要素がバトルを味わい深いものにしてくれる。岩の近くにいると衝突してダメージを受けたり、風向きによって進める方向が限定されるため、理想通りの動きをするには船長としての手腕が必要。敵船に近づいたらいよいよ砲撃戦になるのだが、ここでもいくつかの決断を下さなくてはならない。砲撃時に使う弾薬にはいくつか種類があり、敵船の乗員を狙うか、船に打撃を与えるかを選べる。 この選択の違いは、相手の船に乗り込む移乗攻撃をする際にとくに影響する。相手の船に隣接すると乗り込んで制圧できるのだが、相手の戦力である乗員の数によって成功率が変わってくる。相手の船を沈めるつもりなら強力な弾薬を、乗り込んで制圧するならグレープショットで乗員を減らすといった具合に使い分けが重要になっていく。 船に接近して移乗攻撃が始まると、砲撃の撃ち合いとはまた違った仕組みでの戦いになる。一気に襲い掛かって数を減らすか、防衛に徹して乗組員の減少を防ぐかなど、いくつか選択肢が表示されるので、これを相手の船が離れるまで何度も決断をくり返していく。そのままバトルに勝利すれば、船を積み荷ごとすべて奪取して一気にお金稼ぎができてしまう。逆に大砲で沈めてしまった場合は船は海底へ、積み荷もほとんど失われるのでもったいない。ただ倒すだけなら大砲で沈めてしまうのが楽なのだが、お金を稼ぎたいなら拿捕を視野に入れるのがセオリーだ。また、バトルは最大6対6になるため、ほかの船との連携プレイも戦局に影響する要素だ。各個撃破を狙うか、数隻で囲んで一気に撃破を狙うのか。相手の船数や戦局、戦力差によって動きかたを変えると、格上相手に勝つのも不可能ではない。そのほか、RPGらしい要素として船を動かす船長(ユニット)はレベルを上げることができ、多彩なアビリティを習得できるのも見どころだ。最大6人の船長に複数のアビリティを習得させることで、回復要因やサポート役など立ち回りも変えられる。実際に使ったアビリティだと、罠の設置アビリティは1隻には必ずセットしておきたいほど便利だった。自分の動いたルートに罠を置けるため、削りたい敵の周辺をすべてトラップで固めてしまうと、本格的な戦闘に入る前に戦力を削れて有利に戦える。敵の数が多いほど作動する機会も増えるため、相手の移動ルートを推察しつつトラップを配置すると、戦略的に戦える感覚に浸れて遊び応えがあった。砲撃戦、移乗攻撃、アビリティを使用して戦闘に勝利したら、相手の船から戦利品を回収して終了。移乗攻撃で制圧していれば大量の積み荷がゲットできるが、逆に砲撃で沈めるとほとんど戦利品が手に入らないこともある。船はダメージを負ったら修理も必要になるので、修理代すら稼げない赤字の戦闘にならないよう、最低でも1隻は拿捕したいところだ。.
ゲームを始めると、まずはプレイヤーのアイコンや名前、マストのデザインなどを自由にカスタマイズできる。最初に活動する本拠点もいくつかの港から選べるが、どこを選んでもさほど難易度に違いは出ないので好きに選んでよさそうだ。 キャラクター作成が終わったら、さっそく海賊生活がスタート。最初は一隻の海賊船だけを所持している状態で、カリブ海を好きなように航海できる。とはいえ最初はチュートリアルも兼ねて進むべき町などを教えてくれるので、慣れるまではストーリーに沿って進めたほうがいいだろう。 海上での操作はシンプルで、プレイステーション5ではスティックを倒した方向に船が進んでいく。マストを畳むといった細かな指示は必要ないので、海賊行為を行わない限りは気ままな海の旅を堪能できる。時折イルカなどの生物が船の周りを泳いでいたりと、海の旅ならではの出会いも待ち受けていた。 本作にはわかりやすい目標としてキャンペーン(ストーリー)があるが、必ずしもストーリーを進行する必要はない。感覚としてはオープンワールドに近く、お金稼ぎに邁進したり、海賊として名を上げて海を支配したりと自分で好きなように遊びかたを選べる。 どのようなプレイをする場合でも重要になるのは、資金の調達だ。船員の補充や積み荷の売買、船の修理など、なにをするにもお金は必要不可欠。いかにしてお金を効率的に稼ぐかが、本作をやり込む際に意識したいポイントだ。 お金を稼ぐ平和的な方法は、積み荷の売買だ。各町の市場で売っている商品の値段は一定ではなく、時期や地域によって物価が異なる。これだけでピンと来る人も多いと思うが、安く商品を仕入れて、高く買ってくれる場所に持ち込めばそれなりの利益を出せるというわけだ。 だが、本作のプレイヤーは海賊でジャンルは海戦シミュレーション。やはり平和的にお金を稼ぐより、海賊としてひと山当てることがメインコンテンツだ。海賊としてお金を稼ぐ方法はシンプルで、航海中の商船などを襲撃して積み荷や船を奪えばいい。 航海中にはほかの海賊や商船と遭遇することがあるため、襲うと決めたら海賊旗を掲げて突撃! 相手の船に近づけば戦闘画面へと移行する。ちなみに商船は海賊旗を見ると全力で町へと逃げ込むので、逃がさないようにあらかじめ航行ルートをチェックしたり、十分に接近してから海賊旗を掲げるといった工夫も必要だった。 戦闘に入ると海にグリッドが表示され、シミュレーションRPGらしい画面へと切り換わる。ここからはふだんの船の操作とは異なり、毎ターンマスを移動して接近したり、攻撃範囲内の敵にダメージを与えるタクティカルバトルが展開されていく。1対1のバトルではなく、仲間である船長と船の数だけユニット数も増える仕組みだ。 バトルは全体的に硬派なシステムで、相手との押し引きや距離の取りかたなど駆け引きが生じる。また、人どうしが戦うタクティカルバトルとは違って本作は船の戦いなので、移動の仕方もやや独特なのが印象的。戦闘中は1ターンに長距離を移動すると速度が上がりすぎて、つぎのターンの最小移動距離が大きくなってしまう。 つまり、急いで敵に接近しすぎると、1マス移動ができず狙った位置に止まりにくくなるのだ。攻撃も側面についた大砲を使うのが主流なので、状況によっては至近距離にいるのに一方的に攻撃される羽目になりかねない。移動距離、船の向きなどの考えは最初はクセが強く感じるが、慣れてくると戦略的に戦えて飛躍的に楽しさが増した。 ほかにも、風向きや地域特性など海戦らしい要素がバトルを味わい深いものにしてくれる。岩の近くにいると衝突してダメージを受けたり、風向きによって進める方向が限定されるため、理想通りの動きをするには船長としての手腕が必要。敵船に近づいたらいよいよ砲撃戦になるのだが、ここでもいくつかの決断を下さなくてはならない。砲撃時に使う弾薬にはいくつか種類があり、敵船の乗員を狙うか、船に打撃を与えるかを選べる。 この選択の違いは、相手の船に乗り込む移乗攻撃をする際にとくに影響する。相手の船に隣接すると乗り込んで制圧できるのだが、相手の戦力である乗員の数によって成功率が変わってくる。相手の船を沈めるつもりなら強力な弾薬を、乗り込んで制圧するならグレープショットで乗員を減らすといった具合に使い分けが重要になっていく。 船に接近して移乗攻撃が始まると、砲撃の撃ち合いとはまた違った仕組みでの戦いになる。一気に襲い掛かって数を減らすか、防衛に徹して乗組員の減少を防ぐかなど、いくつか選択肢が表示されるので、これを相手の船が離れるまで何度も決断をくり返していく。そのままバトルに勝利すれば、船を積み荷ごとすべて奪取して一気にお金稼ぎができてしまう。逆に大砲で沈めてしまった場合は船は海底へ、積み荷もほとんど失われるのでもったいない。ただ倒すだけなら大砲で沈めてしまうのが楽なのだが、お金を稼ぎたいなら拿捕を視野に入れるのがセオリーだ。また、バトルは最大6対6になるため、ほかの船との連携プレイも戦局に影響する要素だ。各個撃破を狙うか、数隻で囲んで一気に撃破を狙うのか。相手の船数や戦局、戦力差によって動きかたを変えると、格上相手に勝つのも不可能ではない。そのほか、RPGらしい要素として船を動かす船長(ユニット)はレベルを上げることができ、多彩なアビリティを習得できるのも見どころだ。最大6人の船長に複数のアビリティを習得させることで、回復要因やサポート役など立ち回りも変えられる。実際に使ったアビリティだと、罠の設置アビリティは1隻には必ずセットしておきたいほど便利だった。自分の動いたルートに罠を置けるため、削りたい敵の周辺をすべてトラップで固めてしまうと、本格的な戦闘に入る前に戦力を削れて有利に戦える。敵の数が多いほど作動する機会も増えるため、相手の移動ルートを推察しつつトラップを配置すると、戦略的に戦える感覚に浸れて遊び応えがあった。砲撃戦、移乗攻撃、アビリティを使用して戦闘に勝利したら、相手の船から戦利品を回収して終了。移乗攻撃で制圧していれば大量の積み荷がゲットできるが、逆に砲撃で沈めるとほとんど戦利品が手に入らないこともある。船はダメージを負ったら修理も必要になるので、修理代すら稼げない赤字の戦闘にならないよう、最低でも1隻は拿捕したいところだ。
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