杉野遥亮 がGP帯連ドラ初主演!7月期フジ水10「ばらかもん」で情熱青年書道家in五島列島 barakamon_drama
待望のGP帯連ドラ初主演を決めた杉野は「本当にうれしかったです。初めてフジテレビに来たときに駅から遠くてビクビクしながら歩いてきたことを思い出しました(笑い)。そんな僕がこうしてGP帯の連続ドラマ作品の主演を務めさせてもらえるんだなと感慨深くなりました。今回は五島列島が舞台の作品なので、島に行けることや、人と人とのつながりや温かさに触れた作品に携われることも楽しみです」とコメントした。 日本一美しい海を擁するとも言われる五島列島を舞台に、書道だけを支えに孤高に生きてきた都会育ちの青年書道家が、五島列島で出会った島民たちとの交流を通じ、書道家として、そして人間としても成長していくハートフル“島”コメディー。「ばらかもん」とは長崎県・五島列島の方言で“元気者”を意味する。 同作について杉野は「とてもいい作品だなと感じました。ばらかもんは五島列島の方言で“元気者”という意味だそうです。主人公と五島列島に住んでいる登場人物たちとの、心が交わっていくところは、今の生活の中で感じることが少なくなっている部分だと思いますので、この作品ならではの関わり合いを大切にお伝えしていきたいなと思いました」と語った。 主演の杉野が演じるのは、都会生まれ、都会育ちの若き書道家・半田清舟(はんだ・せいしゅう)。書道界の家元の後継ぎで、若き新鋭として名を馳(は)せ、世間にもてはやされてきたプライドの高い青年。だが、ある挫折をきっかけに、海に囲まれた日本西端の島である長崎県の五島列島で1人暮らしを始めることになる。 書の修業をするため、静かな1人きりの時間を過ごせるかと思いきや、近所の小学生・琴石なる(こといし・なる)をはじめ、勝手に家に上がり込んでくる個性豊かで自由奔放な島民たちとの人付き合いや慣れない“田舎”での1人暮らしに翻弄(ほんろう)される毎日。島での生活や独特の慣習にしばしば戸惑うが、その度に島民たちに助けられ、励まされ、さまざまなトラブルに巻き込まれながらも少しずつ成長し、新たな書の境地を開いていく。 杉野は役柄について「半田清舟は芯をしっかり持っている人で、周りを巻き込む力もあるし、周りからも好かれる人。みんなが互いにいい影響を与え合うストーリーがすごく魅力的だと思っているので、自分も作品を作る過程の中で、人がどう思うかよりも自分自身がどう思うか、直接皆さんとディスカッションすることを大切にしていきたいなと思っています。そして、書道をもっと練習したいと思っています」と話した。 今回撮り下ろしたビジュアル写真に描かれている「ばらかもん」という文字は、実際に杉野が書き下ろした直筆の番組タイトルとなっている。疾走感あふれる力強い文字には、杉野の胸に秘めた本作に懸ける熱い思いが感じられる。 杉野は「今回、半田清舟を演じさせていただくことになりました杉野遥亮です。原作に最大限のリスペクトを持って、チャレンジさせていただきたいと思っています。本当にいい作品を作りたい、この世界観を大事にしたいという思いで精いっぱい取り組みます」と意気込んだ。 続けて「本当に面白い作品ができるんじゃないかとワクワクしています。今まで行ったことのない地域へ行くことや、そこで生まれる空気感などをちゃんと画面を通して伝えていけたらと思っています。すてきなドラマを作りたいという気持ちでいっぱいです! 見ていて心がホッとしたり、クスッと笑えるような、家族みんなで見ることのできる温かいドラマをお届けできると思います。精いっぱい頑張りたいと思っていますので、応援よろしくお願い致します!」と力強く締めた。 原作は「ガンガンONLINE」「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)にて2008年から2018年にかけて連載された同名コミック。全18巻という長期連載に加え、スピンオフ漫画(『はんだくん』全7巻)も発行されるほどの人気を誇り、シリーズ累計1000万部超えを果たした。2014年にはアニメ化、2016年にはスピンオフ漫画もアニメ化された人気作が、このたび、満を持してドラマ化される。.
待望のGP帯連ドラ初主演を決めた杉野は「本当にうれしかったです。初めてフジテレビに来たときに駅から遠くてビクビクしながら歩いてきたことを思い出しました(笑い)。そんな僕がこうしてGP帯の連続ドラマ作品の主演を務めさせてもらえるんだなと感慨深くなりました。今回は五島列島が舞台の作品なので、島に行けることや、人と人とのつながりや温かさに触れた作品に携われることも楽しみです」とコメントした。 日本一美しい海を擁するとも言われる五島列島を舞台に、書道だけを支えに孤高に生きてきた都会育ちの青年書道家が、五島列島で出会った島民たちとの交流を通じ、書道家として、そして人間としても成長していくハートフル“島”コメディー。「ばらかもん」とは長崎県・五島列島の方言で“元気者”を意味する。 同作について杉野は「とてもいい作品だなと感じました。ばらかもんは五島列島の方言で“元気者”という意味だそうです。主人公と五島列島に住んでいる登場人物たちとの、心が交わっていくところは、今の生活の中で感じることが少なくなっている部分だと思いますので、この作品ならではの関わり合いを大切にお伝えしていきたいなと思いました」と語った。 主演の杉野が演じるのは、都会生まれ、都会育ちの若き書道家・半田清舟(はんだ・せいしゅう)。書道界の家元の後継ぎで、若き新鋭として名を馳(は)せ、世間にもてはやされてきたプライドの高い青年。だが、ある挫折をきっかけに、海に囲まれた日本西端の島である長崎県の五島列島で1人暮らしを始めることになる。 書の修業をするため、静かな1人きりの時間を過ごせるかと思いきや、近所の小学生・琴石なる(こといし・なる)をはじめ、勝手に家に上がり込んでくる個性豊かで自由奔放な島民たちとの人付き合いや慣れない“田舎”での1人暮らしに翻弄(ほんろう)される毎日。島での生活や独特の慣習にしばしば戸惑うが、その度に島民たちに助けられ、励まされ、さまざまなトラブルに巻き込まれながらも少しずつ成長し、新たな書の境地を開いていく。 杉野は役柄について「半田清舟は芯をしっかり持っている人で、周りを巻き込む力もあるし、周りからも好かれる人。みんなが互いにいい影響を与え合うストーリーがすごく魅力的だと思っているので、自分も作品を作る過程の中で、人がどう思うかよりも自分自身がどう思うか、直接皆さんとディスカッションすることを大切にしていきたいなと思っています。そして、書道をもっと練習したいと思っています」と話した。 今回撮り下ろしたビジュアル写真に描かれている「ばらかもん」という文字は、実際に杉野が書き下ろした直筆の番組タイトルとなっている。疾走感あふれる力強い文字には、杉野の胸に秘めた本作に懸ける熱い思いが感じられる。 杉野は「今回、半田清舟を演じさせていただくことになりました杉野遥亮です。原作に最大限のリスペクトを持って、チャレンジさせていただきたいと思っています。本当にいい作品を作りたい、この世界観を大事にしたいという思いで精いっぱい取り組みます」と意気込んだ。 続けて「本当に面白い作品ができるんじゃないかとワクワクしています。今まで行ったことのない地域へ行くことや、そこで生まれる空気感などをちゃんと画面を通して伝えていけたらと思っています。すてきなドラマを作りたいという気持ちでいっぱいです! 見ていて心がホッとしたり、クスッと笑えるような、家族みんなで見ることのできる温かいドラマをお届けできると思います。精いっぱい頑張りたいと思っていますので、応援よろしくお願い致します!」と力強く締めた。 原作は「ガンガンONLINE」「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)にて2008年から2018年にかけて連載された同名コミック。全18巻という長期連載に加え、スピンオフ漫画(『はんだくん』全7巻)も発行されるほどの人気を誇り、シリーズ累計1000万部超えを果たした。2014年にはアニメ化、2016年にはスピンオフ漫画もアニメ化された人気作が、このたび、満を持してドラマ化される。
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