芸人harukaと荒川がドッジボールの魅力について語る企画の裏側が紹介されます。はるからのドッジボールの想い、荒川との出会い談、ドッジボール動画の楽しさ、下剋上と予想の読めない展開、サイレントドッジボールの誕生など、ドッジボールの楽しさを再確認できる内容です。
はる:小学生のときから、みんなに「強いな!」って褒めてもらえて、それがすごくうれしかったんですよ。サッカーみたいなスポーツは習ってる子が強いじゃないですか。でもドッジボールは基本的に全員がフラットに楽しめるので夢中になれました。中学校でも受験をほっぽり出してドッジボールをやって、高校でも球技大会のドッジボールでリーダーをやって。そのときは準優勝だったんですけど、負けて涙を流していました(笑)。はる:仲を深められることだと思います。スパイクさんは「THE W」決勝の控室でお話するくらいの関係性だったんですけど、ドッジボール企画をきっかけに仲を深められたし、「ドッジボールの動画、めっちゃ面白い」といろんな芸人さんに言ってもらえる。はる:下剋上も起きやすいんですよ。強い人が抜けた瞬間、ボロボロボロっとチームが崩れていくこともある。結果の予想をしにくいので、観ているほうも楽しいと思います。はる:大寒波の中で荒川と2人でドッジボールをやった第1弾。最初は荒川が「嫌やって」「痛い!」みたいに乗り気じゃなかったんですけど、練習をしていたら急激にキャッチの技術が上がった瞬間があって、それが個人的にめちゃめちゃうれしかったです。単純に ギャル がボールキャッチうまいの、めっちゃおもろいんですよ。それが“すべての始まり”という感じで、今でも印象深いです。荒川:私は女芸人でたくさん集まって、吉本興業本社の中庭でやったときですね。「やろう!」となった瞬間に雨が降ってきて……。しかも試合をしているときに偉い人が会議中やったらしくて、めっちゃめちゃ怒られたんですよ。何カ月も前からスケジュール押さえるのに苦労して、朝早くから集まったのに……とかいろいろ考えて申し訳なくなってきて。そこで声を発さずに試合をすることになったんですけど、それが“ サイレントドッジボール ”という新しいドッジボールが誕生する瞬間でした。.
はる:小学生のときから、みんなに「強いな!」って褒めてもらえて、それがすごくうれしかったんですよ。サッカーみたいなスポーツは習ってる子が強いじゃないですか。でもドッジボールは基本的に全員がフラットに楽しめるので夢中になれました。中学校でも受験をほっぽり出してドッジボールをやって、高校でも球技大会のドッジボールでリーダーをやって。そのときは準優勝だったんですけど、負けて涙を流していました(笑)。はる:仲を深められることだと思います。スパイクさんは「THE W」決勝の控室でお話するくらいの関係性だったんですけど、ドッジボール企画をきっかけに仲を深められたし、「ドッジボールの動画、めっちゃ面白い」といろんな芸人さんに言ってもらえる。はる:下剋上も起きやすいんですよ。強い人が抜けた瞬間、ボロボロボロっとチームが崩れていくこともある。結果の予想をしにくいので、観ているほうも楽しいと思います。はる:大寒波の中で荒川と2人でドッジボールをやった第1弾。最初は荒川が「嫌やって」「痛い!」みたいに乗り気じゃなかったんですけど、練習をしていたら急激にキャッチの技術が上がった瞬間があって、それが個人的にめちゃめちゃうれしかったです。単純にギャルがボールキャッチうまいの、めっちゃおもろいんですよ。それが“すべての始まり”という感じで、今でも印象深いです。荒川:私は女芸人でたくさん集まって、吉本興業本社の中庭でやったときですね。「やろう!」となった瞬間に雨が降ってきて……。しかも試合をしているときに偉い人が会議中やったらしくて、めっちゃめちゃ怒られたんですよ。何カ月も前からスケジュール押さえるのに苦労して、朝早くから集まったのに……とかいろいろ考えて申し訳なくなってきて。そこで声を発さずに試合をすることになったんですけど、それが“サイレントドッジボール”という新しいドッジボールが誕生する瞬間でした。
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