【アニメイトタイムズ】2024年10月~11月にかけて襲撃編、2025年2月~3月にかけて反撃編が放送されたTVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』3rd season。その出演声優陣&主題歌アーティストが登壇した一大イベント「TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』3rd season special event...
昼の部の開演時間が迫るとお約束の影ナレがあったのですが、なんとその役目を担ってくれたのは、魔女教大罪司教『強欲』担当のレグルス・コルニアス! クドクドと話が長いのは作中同様……とはいえ、ここでのレグルスは至極真っ当に注意事項をお知らせしてくれたので、集まった観客もしっかり聴き入っている様子でした。 そんなレグルスが、「ここまでの挨拶は魔女教大罪司教『強欲』担当……レグルス・コルニアスが担当したよ」とコメントを締めたと思いきや、“担当”と1文の中で2回言ったことについて突っ込まれたことに怒って文句を言い始め、会場から笑い声が溢れる事態に。 怒り始めたレグルスの声が徐々にフェードアウトしたところで、スクリーンに上映されたオープニングムービーに乗せてキャスト陣が登場。その後の自己紹介では、天﨑さんや岡本さんが客席とのコール&レスポンスにチャレンジして大盛り上がり。 そして、高橋さんの音頭で乾杯を実施してから本格的にイベントがスタートし、最初のコーナーは「長月達平先生が選ぶ3rd seasonベストシーン!襲撃編!」。ここでは、原作の長月先生が選んだ3rd seasonの名シーンとそのシーンに関するコメントを発表していき、そんな長月先生が選んだ名場面について声優陣がトークしていきました。第53話「ゴージャス・タイガー」におけるガーフィールとミミの語らいについて描いた場面では、母親に忘れられてしまったガーフィールの心情に寄り添うミミという岡本さんと藤井さんのお芝居が光り、思わず涙した新井さんだけでなく会場もしんみりとした空気に包まれていました。スバルの演説前の一幕については、岡本さんはスバルを大将と呼んで慕うガーフィールだけに、パッションでスバルの心に刺されば良いなと思いながら演じていたとコメント。 小林さんはスバル自身は自分が上手に事を運んだとは思っておらず、あくまでみんながいるから頑張れるというスタンスだと述べました。自分を何でみんなが応援してくれるのかわかってはいないものの、スバルは周りの人たちに恵まれたから立っていられるし、この後の演説へ行くまでのこの掛け合いが心強かったと収録時の心境を吐露していました。 レグルスに対して啖呵を切るエミリアについては、まだ未熟ながらもスバルへの想いを真摯に吐露していく場面とあって彼女の心情が掘り下げられました。演じる高橋さん自身もスバルがエミリアと呼び捨てする時とエミリアたんと呼ぶ時の違いについて感じるものがあったようで、エミリア自身がそのことを語ってくれたことに喜びがあったのだとか。 スバル自身はそんなエミリアの想いを直接聴けてはいないのですが、小林さんは出来上がった映像を見てあのタイミングでサブタイトルの「いつか好きになる人」が出ることを知って震えたと一言。また、エミリアが語った呼び方の違いについて、スバル本人に言ってあげて欲しいと切実に望んでいました。こちらは王選候補者は戦い合うものということで、エミリア陣営(※小林さん、高橋さん、新井さん、岡本さん、天﨑さん)とアナスタシア陣営(※植田さん、江口さん、藤井さん)に別れて4つの対決を行うというもの。山根さん演じるリリアナはアナスタシア陣営ではありませんが、今回は人数差があるのでアナスタシア陣営のひとりとして戦うことに。 また、4つの対決は今回の3rd seasonに登場した魔女教大罪司教たちが持つ権能をイメージしたものとなっており、登壇者たちだけでなく集まった観客も一緒に楽しい時間を過ごせるバラエティーコーナーとなっていました。「レベルアップした時の決めポーズ」「このチームでプリクラを撮る時のポーズ」といったお題が飛び出したのですが、「このチームでプリクラを撮る時のポーズ」ではエミリア陣営が大波乱の様相に。 なんと高橋さん以外はスバルの ラジオ 体操でおなじみ“ビクトリー”のポーズで一致していたのですが、まさかの高橋さんが初期の頃にやっていたリゼロの“ゼロ”を手でつくるあのポーズになっており、残念ながら全員一致のポイントは得られずといった結果になってしまいました。 次は「暴食の権能!あれなんだっけ対決!」。この対決は誰もがどこかで見たことあるアイテムについて早押し形式で回答していくクイズ。絶妙に正式な名称を知らない人が多そうなアイテムがチョイスされており、他人の記憶を食らう暴食の大罪司教たちの被害に遭った人たちのような心境に陥った人もいる……かも!? 金魚すくいなどに使う「ポイ」、ひっつき虫という名前でも知られている「オナモミ」、怪我した犬や猫がその部位をなめてしまわないようにする「エリザベスカラー」といった問題を、アナスタシア陣営が次々正解して大量リードを獲得。最後の「タッセル」を何とか高橋さんが正解したものの、この対決はアナスタシア陣営の勝利で終了となりました。 3つめの対決は「色欲の権能!声真似変身対決!」。この対決は姿だけでなく声まで変化させてスバルたちを惑わせたカペラ・エメラダ・ルグニカのように、両陣営の代表者がボイスチェンジャーで正体を隠して相手チームを惑わせるといった趣向。ボイスチェンジャーを通すとやはりわからないもので、最初にエミリア陣営が選んだのは新井さんだったのですが、アナスタシア陣営は推理に難航。昨日の夜ごはんについて質問をしてみると、“肉”という回答が返ってきました。山根さんいわく高橋さんは“お肉”とは言わず“肉”と言うとのことで高橋さんを選択してみるも、あえなく失敗となってしまいました。お酒が好きかどうかでたまに飲む、リゼロで好きなキャラでユリウス、オナモミ好きですかという質問に投げると答えて巧みに江口さんだと思わせたことから、エミリア陣営は江口さんを選択。植田さんの頭脳プレイに翻弄される形でエミリア陣営も失敗となり、この対決は引き分けという結果に。 最後の対決は「強欲の権能!獅子の心臓対決!」。自分の心臓を止めることで無敵の存在と化していたレグルスになぞらえ、両陣営の代表者は相手チームの様々なアクションに時間を止めたという設定で笑わずに耐えなければなりません。エミリア陣営の代表者は岡本さん、アナスタシア陣営の代表者は江口さんが務める形で対決開始。岡本さんはハートレス声優を自称、対する江口さんもミスターポーカーフェイスを自称して自信を覗かせていましたが、最終的にはエミリア陣営の勝利という結果に。 アナスタシア陣営のターンでは岡本さんに様々な試練が襲い掛かっていましたが、江口さんがマントを被って某ジ●リ映画のカ●ナシのようなスタイルになって迫っても笑わないという、自称した通り岡本さんの凄まじいハートレスっぷりが際立っていました。 対するエミリア陣営のターンでは、新井さんがヨーヨーを手に「スケバン刑事!」と目前で寸劇を見せたことで江口さんはほんの数秒であっけなく撃沈。とはいえこれはズルいといいますか、江口さんでなくとも笑ってしまうような一幕だったことでしょう。イベント終盤に入ると、ここでキャスト陣による長月先生書き下ろしの朗読劇が披露されました。このシナリオはスバルたちがリリアナと出会う前の『水の羽衣亭』での一幕を描くというもの。 プリステラで『歌姫』と呼ばれている女性(※リリアナ)がどんな人物なのかみんなで語り合ったり、本編で楽しんでいたお好み焼きを思わせるダイスキヤキのように、冷やし飴ならぬ“ひゃっこいあめ”を楽しむスバルたちが見られました。 スバルたちが『歌姫』について想像するシーンでは、リリアナ演じる山根さんに様々な無理難題がふりかかる場面も。気品のある人物だとスバルたちが考えれば、気品を感じさせる上品な女性、カリスマミュージシャンと言われれば自分の歌に自信満々のアーティストといった具合に、様々なキャラクターを演じて見せる山根さんは流石といったところ。最高潮の盛り上がりの中、お次は鈴木このみさんにバトンタッチして1st seasonのオープニングテーマ「Redo」から披露。その後のMCでは3rd seasonではこれまでにないくらいオープニングを流してもらえた喜びを語り、その流れでそんな3rd seasonを飾った「Reweave」を歌って会場の熱気は最高潮へ。 熱い空気の漂うステージにMYTH & ROIDのおふたりが現れると、続いて3rd seasonのエンディング「NOX LUX」が演奏されました。MCではボーカルのKIHOWさんが推しだというロイ・アルファルドへの想いを語ったほか、夏の全国ツアーの告知なども挟まれました。 MYTH & ROIDが続いて「Paradisus-Paradoxum」を歌唱したところで、ライブコーナーは終了。その後にキャスト陣が再度登壇して4th seasonの新情報の発表があった後、登壇者全員からのメッセージがあり昼の部は幕を閉じました。.
昼の部の開演時間が迫るとお約束の影ナレがあったのですが、なんとその役目を担ってくれたのは、魔女教大罪司教『強欲』担当のレグルス・コルニアス! クドクドと話が長いのは作中同様……とはいえ、ここでのレグルスは至極真っ当に注意事項をお知らせしてくれたので、集まった観客もしっかり聴き入っている様子でした。 そんなレグルスが、「ここまでの挨拶は魔女教大罪司教『強欲』担当……レグルス・コルニアスが担当したよ」とコメントを締めたと思いきや、“担当”と1文の中で2回言ったことについて突っ込まれたことに怒って文句を言い始め、会場から笑い声が溢れる事態に。 怒り始めたレグルスの声が徐々にフェードアウトしたところで、スクリーンに上映されたオープニングムービーに乗せてキャスト陣が登場。その後の自己紹介では、天﨑さんや岡本さんが客席とのコール&レスポンスにチャレンジして大盛り上がり。 そして、高橋さんの音頭で乾杯を実施してから本格的にイベントがスタートし、最初のコーナーは「長月達平先生が選ぶ3rd seasonベストシーン!襲撃編!」。ここでは、原作の長月先生が選んだ3rd seasonの名シーンとそのシーンに関するコメントを発表していき、そんな長月先生が選んだ名場面について声優陣がトークしていきました。第53話「ゴージャス・タイガー」におけるガーフィールとミミの語らいについて描いた場面では、母親に忘れられてしまったガーフィールの心情に寄り添うミミという岡本さんと藤井さんのお芝居が光り、思わず涙した新井さんだけでなく会場もしんみりとした空気に包まれていました。スバルの演説前の一幕については、岡本さんはスバルを大将と呼んで慕うガーフィールだけに、パッションでスバルの心に刺されば良いなと思いながら演じていたとコメント。 小林さんはスバル自身は自分が上手に事を運んだとは思っておらず、あくまでみんながいるから頑張れるというスタンスだと述べました。自分を何でみんなが応援してくれるのかわかってはいないものの、スバルは周りの人たちに恵まれたから立っていられるし、この後の演説へ行くまでのこの掛け合いが心強かったと収録時の心境を吐露していました。 レグルスに対して啖呵を切るエミリアについては、まだ未熟ながらもスバルへの想いを真摯に吐露していく場面とあって彼女の心情が掘り下げられました。演じる高橋さん自身もスバルがエミリアと呼び捨てする時とエミリアたんと呼ぶ時の違いについて感じるものがあったようで、エミリア自身がそのことを語ってくれたことに喜びがあったのだとか。 スバル自身はそんなエミリアの想いを直接聴けてはいないのですが、小林さんは出来上がった映像を見てあのタイミングでサブタイトルの「いつか好きになる人」が出ることを知って震えたと一言。また、エミリアが語った呼び方の違いについて、スバル本人に言ってあげて欲しいと切実に望んでいました。こちらは王選候補者は戦い合うものということで、エミリア陣営(※小林さん、高橋さん、新井さん、岡本さん、天﨑さん)とアナスタシア陣営(※植田さん、江口さん、藤井さん)に別れて4つの対決を行うというもの。山根さん演じるリリアナはアナスタシア陣営ではありませんが、今回は人数差があるのでアナスタシア陣営のひとりとして戦うことに。 また、4つの対決は今回の3rd seasonに登場した魔女教大罪司教たちが持つ権能をイメージしたものとなっており、登壇者たちだけでなく集まった観客も一緒に楽しい時間を過ごせるバラエティーコーナーとなっていました。「レベルアップした時の決めポーズ」「このチームでプリクラを撮る時のポーズ」といったお題が飛び出したのですが、「このチームでプリクラを撮る時のポーズ」ではエミリア陣営が大波乱の様相に。 なんと高橋さん以外はスバルのラジオ体操でおなじみ“ビクトリー”のポーズで一致していたのですが、まさかの高橋さんが初期の頃にやっていたリゼロの“ゼロ”を手でつくるあのポーズになっており、残念ながら全員一致のポイントは得られずといった結果になってしまいました。 次は「暴食の権能!あれなんだっけ対決!」。この対決は誰もがどこかで見たことあるアイテムについて早押し形式で回答していくクイズ。絶妙に正式な名称を知らない人が多そうなアイテムがチョイスされており、他人の記憶を食らう暴食の大罪司教たちの被害に遭った人たちのような心境に陥った人もいる……かも!? 金魚すくいなどに使う「ポイ」、ひっつき虫という名前でも知られている「オナモミ」、怪我した犬や猫がその部位をなめてしまわないようにする「エリザベスカラー」といった問題を、アナスタシア陣営が次々正解して大量リードを獲得。最後の「タッセル」を何とか高橋さんが正解したものの、この対決はアナスタシア陣営の勝利で終了となりました。 3つめの対決は「色欲の権能!声真似変身対決!」。この対決は姿だけでなく声まで変化させてスバルたちを惑わせたカペラ・エメラダ・ルグニカのように、両陣営の代表者がボイスチェンジャーで正体を隠して相手チームを惑わせるといった趣向。ボイスチェンジャーを通すとやはりわからないもので、最初にエミリア陣営が選んだのは新井さんだったのですが、アナスタシア陣営は推理に難航。昨日の夜ごはんについて質問をしてみると、“肉”という回答が返ってきました。山根さんいわく高橋さんは“お肉”とは言わず“肉”と言うとのことで高橋さんを選択してみるも、あえなく失敗となってしまいました。お酒が好きかどうかでたまに飲む、リゼロで好きなキャラでユリウス、オナモミ好きですかという質問に投げると答えて巧みに江口さんだと思わせたことから、エミリア陣営は江口さんを選択。植田さんの頭脳プレイに翻弄される形でエミリア陣営も失敗となり、この対決は引き分けという結果に。 最後の対決は「強欲の権能!獅子の心臓対決!」。自分の心臓を止めることで無敵の存在と化していたレグルスになぞらえ、両陣営の代表者は相手チームの様々なアクションに時間を止めたという設定で笑わずに耐えなければなりません。エミリア陣営の代表者は岡本さん、アナスタシア陣営の代表者は江口さんが務める形で対決開始。岡本さんはハートレス声優を自称、対する江口さんもミスターポーカーフェイスを自称して自信を覗かせていましたが、最終的にはエミリア陣営の勝利という結果に。 アナスタシア陣営のターンでは岡本さんに様々な試練が襲い掛かっていましたが、江口さんがマントを被って某ジ●リ映画のカ●ナシのようなスタイルになって迫っても笑わないという、自称した通り岡本さんの凄まじいハートレスっぷりが際立っていました。 対するエミリア陣営のターンでは、新井さんがヨーヨーを手に「スケバン刑事!」と目前で寸劇を見せたことで江口さんはほんの数秒であっけなく撃沈。とはいえこれはズルいといいますか、江口さんでなくとも笑ってしまうような一幕だったことでしょう。イベント終盤に入ると、ここでキャスト陣による長月先生書き下ろしの朗読劇が披露されました。このシナリオはスバルたちがリリアナと出会う前の『水の羽衣亭』での一幕を描くというもの。 プリステラで『歌姫』と呼ばれている女性(※リリアナ)がどんな人物なのかみんなで語り合ったり、本編で楽しんでいたお好み焼きを思わせるダイスキヤキのように、冷やし飴ならぬ“ひゃっこいあめ”を楽しむスバルたちが見られました。 スバルたちが『歌姫』について想像するシーンでは、リリアナ演じる山根さんに様々な無理難題がふりかかる場面も。気品のある人物だとスバルたちが考えれば、気品を感じさせる上品な女性、カリスマミュージシャンと言われれば自分の歌に自信満々のアーティストといった具合に、様々なキャラクターを演じて見せる山根さんは流石といったところ。最高潮の盛り上がりの中、お次は鈴木このみさんにバトンタッチして1st seasonのオープニングテーマ「Redo」から披露。その後のMCでは3rd seasonではこれまでにないくらいオープニングを流してもらえた喜びを語り、その流れでそんな3rd seasonを飾った「Reweave」を歌って会場の熱気は最高潮へ。 熱い空気の漂うステージにMYTH & ROIDのおふたりが現れると、続いて3rd seasonのエンディング「NOX LUX」が演奏されました。MCではボーカルのKIHOWさんが推しだというロイ・アルファルドへの想いを語ったほか、夏の全国ツアーの告知なども挟まれました。 MYTH & ROIDが続いて「Paradisus-Paradoxum」を歌唱したところで、ライブコーナーは終了。その後にキャスト陣が再度登壇して4th seasonの新情報の発表があった後、登壇者全員からのメッセージがあり昼の部は幕を閉じました。
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