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RPG、パズル、謎解きアドベンチャー、放置系などを遊びます。比較的やりこみ型。特に好きなゲームは『ルーマニア#203』

国際的インディーズバンドMili(ミリー)は10月11日、『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist(エンダーマグノリア: ブルームインザミスト)』のオリジナルサウンドトラックLPレコードを先行発売した。それにともない、同日には秋葉原UDXシアターにてリリース記念イベントが開催された。イベントでは公開インタビューを行うトークセッションが行われ、筆者は壇上でMiliのボーカルを務めるCassie Wei氏、コンポーザーのYamato Kasai氏、エンダーシリーズのゲームディレクターである岡部佳祐氏の3名に公開インタビューをする機会をいただいた。 『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』(以下、エンダーマグノリア)はBinary Haze Interactiveが今年1月23日にリリースした探索型2DアクションRPGだ。『ENDER LILIES: Quietus of the Knights』(以下、エンダーリリーズ)による精神的続編であり、いずれもSteamのストアページにて国内外から高評価を受け「非常に好評」ステータスを獲得する人気作となっている。また音楽に関する評価も高い。 インタビュー後編となる本稿では、オリジナルサウンドトラックLPレコードに込められたこだわりや、収録について伺った内容をお届けする。楽曲制作に関する内容は、前編をご覧いただきたい。 ――『エンダーマグノリア』のサウンドトラックについて、御三方それぞれにお訊きしてみたいのですが、今作で特にこだわりや思い入れの強い楽曲はありますか? Kasai氏:どれも気に入っていますが、ラスボス曲はプロモーションにも使っていただいたお気に入りの1曲です。また、主題歌もすごく大規模なレコーディングを行った思い出のある作品ですね。 それから「Dignity」という曲が気に入っています。これはエンダーシリーズの楽曲全体の中でもかなり陽気な楽曲になっていて、世界観的にアリなのかナシなのか少し迷ったりもしましたが、背景の雰囲気を見て、こういうちょっと元気な曲が流れても新鮮なんじゃないかと思って作ってみたら、結果的にすごくハマったという曲なんです。 岡部氏:僕は曲がそれぞれ上がってくる度に感動していたんですけど、タイトル画面で流れる「L」という曲にまつわるエピソードが思い出深いですね。最初は、タイトル部分には「『エンダーマグノリア』らしいもの」として新規曲を書き下ろしてもらうお願いをしたんですが、Kasaiさんからのご提案で前作と同じ曲をアレンジした形でタイトル曲に流したいと言っていただいたんです。 『エンダーマグノリア』が『エンダーリリーズ』の精神的続編である意識を強く持つことができたのは、この提案をしていただいたからというのがあります。『エンダーマグノリア』でこの曲を聴くと、前作を遊んでくれた方には「懐かしいな」と思ってもらえるし、ここで初めて聴く方にとっても本当にいい曲なので、改めて今見直してみると、あの曲選びをしていただいて良かったなと思います。 Cassie氏:まず、私はMiliをやる前からKasaiさんの大ファンなんです。だからボーカルが入っていない時点でのそれぞれの曲を、私はいちファンとして楽しむことができています。当然今回ボーカル曲もどれも大好きでして、歌っていて楽しいんですけど、やはりボーカルを入れるという段階では仕事モードに入ってしまうんですね。 その中で私は「Shingari」という和風の曲が大好きです。自分が外国人だからなのかもしれませんが、和太鼓や和楽器の音色が好きで、しかし完全に和に振り切っているのではなく、バイオリンが入っているところがとても面白く感じられて大好きです。その曲を聴いた時に「すごく良いな!」と思った気持ちは刺激的で、自分がバンドメンバーになる以前のひとりのファンだった頃の気持ちを取り戻したような感じがして、とても嬉しかったです。 デジタルが溢れる時代だからこそ、LPレコードを作りたい ――今回、本サウンドトラックをLPレコードとしてリリースすることにしたのには、どのようなきっかけがあったんでしょうか。 Kasai氏:楽曲はデジタルでも配信をされているので、聴くだけなら誰でも簡単にできます。ですが、従来MiliはレコードやカセットやCDなどのフィジカルをしっかり作る音楽集団なんです。特にレコードやカセットテープは消耗していくアナログの媒体なので、寿命があるんですよね。その生涯は持ち主によって異なりますが。 たとえばレコードなら、誰がどういう針を落としたか、どんな針やプレイヤーを使ったか、部屋の湿度や温度などの環境にも左右される。一昔前は劣化するだけの媒体だと思われていたと感じるんですけれども、今は経年変化・エイジングという価値を持つ時代になってきたのかなと思っています。デジタルがたくさん増えている現代だからこそ、フィジカルとして価値があるものを僕らも全力で作れたらいいなということで、今回のレコード制作になりました。 ――目的に適した印刷会社さんなどが見つかれば、作りたいという思いは元々あったと。 Cassie氏:ちょうどタイミング良く地元のマルシェで、たまたま長野県の松本市にある印刷会社さんがプロモーションのために出店していたんです。その会社が作ったZINE(ジン)と呼ばれるおしゃれな同人誌みたいなものを見て、この会社ならちゃんと作ってくれるんじゃないかなと考えました。そして実際にそこで作っていただきました。 ――そういった偶然の縁もキッカケになったんですね。今回のLPについて、私も現物を手にしてみて、これはファンとして絶対に手に入れておきたいコレクターグッズの一つだと実感しました。大判の絵本や絵画のような装丁になっていて、ゲームのサントラアルバムであるということは、どちらかというとあまり前面に打ち出さないようにしているのかなという風にも感じました。サウンドトラックとしてはゲームのファンの方にももちろん聴いていただきたいものと思いますが、他にはどのような方に手に取ってほしいと思いますか。 Kasai氏:基本的にはやはりMiliとして作っている、またそれ以上に、僕の個人的な作品群であるという色が強いアルバムになっています。そしてMiliファンの中にはインスト楽曲が好きという方も多く、Miliの作品、ひいては僕の個人的な作品として楽しんでもらいたいという思いがあります。そのため、ゲームのサウンドトラックであるということに限らず、さまざまな人から「この曲何か良いな」というふうに思ってもらえたらいいなと思っています。装丁などを含む全体の制作指揮はCassieが忙しく進めてくれました。 ――LPの装丁についてのこだわりや、制作工程について教えて下さい。 Cassie氏:最初から、いわゆる普通にあるようなLPの紙パッケージとは異なる、本のような形をしたものとして出したいと思っていたんです。今回はゲームのサウンドトラックであるため楽曲数が多く、レコードの枚数もその分増えます。従来のレコードのパッケージには、選択肢が2つくらいしかなく、いずれも今回の枚数には適しませんでした。そのため、本のように綴じられるということを前提に考えはじめました。本としてページをめくったり、レコードを取り出したり、飾ったりできるということを最重要視しました。 中央に開かれているのが本作のOST Cassie氏:印刷会社と知り合ったのが昨年の11~12月頃で、そこからは繰り返し打ち合わせをして、何回もサンプル作りをしました。よく見ていただくとわかりますが、背表紙側に小さな紙のパーツが入っていたり、真ん中のページだけが真っ平らに開いて綺麗にアートワークを見られるようになっていたりと、結構複雑な作りになっています。真ん中のページを平らに開けるようにすることはとても難しかったです。 また、今回全体的に黒い紙を使って作られています。黒い紙の上にはそのまま印刷を綺麗に乗せることはできないので、黒い紙の上に別途紙を重ねる「題箋(だいせん)貼り」という手法を用いることで、今回のように「白を使った絵の黒い紙」の表紙が作れました。これも、いろいろな試行錯誤を経て「これで行きましょう」と決まりました。 Kasai氏:『エンダー』シリーズって世界観がすごくいいじゃないですか。だからこの世界観を壊さないようにしたいというのと、MiliとしてもいわゆるGeekっぽいサウンドトラックの表紙は作りたくないという思いがありました。作品として、なにか広告みたいなパッケージにはしたくないという思いです。レコード作品としてどうしていくかを印刷会社さんと密に打ち合わせして、サウンドトラックというより僕らのアルバムみたいな感じで、本当に大切に作らせていただきましたね。 ただでさえ高価で、重たさもある媒体ですので、それが散らばらないようにどうしたらいいのか、かつ美しいパッケージにするのかっていうところをよく考えてふたりで設計していきました。すでに購入された方は試していただければわかると思いますが、本のページを開いた状態でテーブルの上に自立させることができ、その状態でレコードを取り出せるようになっているんです。そのくらい頑丈に作りました。 https://twitter.

com/HAMOloid/status/1976947129970283005 Cassie氏:本の製本に関しての工夫や苦労も色々ありました。今回は、経本や御朱印帳にあるような糸でとじる製本手法を使っています。こういうところにも和の要素がありつつも、洋の部分もバランスよく溶け込むような作りにできて満足しています。 エンダーシリーズ自体、世界観は西洋文化風ですが、岡部さんやKasaiさんをはじめ日本人が作っているものですよね。そのバランスがこのLPにも反映できたように思います。 ――Cassieさんがいらっしゃることが、洋を織り交ぜるところに寄与しているところもあるように感じますね。 Cassie氏:ありがとうございます(笑) Kasai氏:今回装丁の絵を描いてくださった斎藤和さんは日本画家なので、ゲーム自体は西洋文化風の雰囲気をまとっているのに、今回のLPの表紙絵は日本画で描かれているわけです。これがものすごく神秘的でありファンタジーの雰囲気もあって、日本画独特の凛とした空気感もあるので、まさにエンダーシリーズの凛とした雰囲気とマッチする装丁になったのではないかと思いますね。 ――たしかに『エンダーマグノリア』と言われたらそうだと思うけれど、そう言われなかったら思わないような絶妙な塩梅のジャケットになっているように感じます。 斎藤和氏によるジャケット画「マグノリア」 イベント会場では原画の展示もあった ――LPの収録形態についてお尋ねします。今回、4枚のディスクの両面を使って、8つの面に全48トラックを収録するという形になっています。収録順はある程度ゲームで流れる順番に則しているのでしょうか? それともディスクや面ごとに何かコンセプトがあってまとめられているのでしょうか。 Kasai氏:収録順はストーリー順を基本にしています。 Cassie氏:しかし、完全にただのストーリー順で収録すると、4枚目のB面がブランクになってしまう状態でした。そこで、ボーカル曲だけをピックアップしてそこにまとめることで、そこまでがちょうど綺麗に収まるようになりました。結果として4枚目のB面はボーカルセレクションになっています。 収録は軽井沢にて一瞬で ――レコーディングのために、今回はホールを借りて生音と生歌を収録したということで驚いたのですが、その時の模様や思い出話などがあればお聞きしたいです。 Kasai氏:まず都内ではなく、今僕らの住んでいる軽井沢にある軽井沢大賀ホールというところで収録しました。Sonyの会長さんが建てられた立派なホールなんです。そこで弦楽器二十数名と、管楽器と、生のピアノ演奏を同時録音させていただきました。ここは、音の響きもすごく独特なホールなんですね。形状もちょっと面白い形で五角形だったかな。そこにエンジニアや演奏者さんなど、みなさんに東京から集まってもらってレコーディングした形ですね。それが『エンダーマグノリア』の主題歌だったので、ホールの空気感を含めて収録しようと思ったんです。 そのホールの響きや空気感が聴いている人に伝わって緊張感を生んだりすることが、エンドクレジットで流れる雰囲気に繋がるかなと期待しました。 Cassie氏:岡部さんはそのとき初めてレコーディングに参加したんですよね。 岡部氏:はい。録るから来てくださいと言われて、新幹線で行って、着いて、準備があって、すごい舞台でパッと録ってすぐ終わって、「終わりか……」みたいな(笑) Cassie氏:みんなすごく上手だから一瞬で終わったんですよね。普通のゲーム会社でしたら、たとえば1日5曲のところもあると思うのですが、1曲だったのですぐ終わりました。 Kasai氏:収録曲が多いとある程度の妥協をしないと終わらない部分がありますよね。その妥協をしないためにも、今回の主題歌に関してはちゃんとたっぷり時間を取って、気に入らないところがあれば何度も取り直しができるような状況を作ったんです。 ――軽井沢の自宅スタジオでの制作体制について、ちょっとお聞きしたいのですが、1日のスケジュールはどういった流れになっていますか? Kasai氏:実は『エンダーマグノリア』のBGMを作っている最中に息子が生まれて、そこから制作の環境がガラッと変わってしまいました。僕と妻Cassieは一緒に同じ場所で同じ仕事をしているわけですよ。だから、何をするにもこうやって一緒に動くわけですね。なので、どっちかに子供を預けて自分だけ仕事をしに行くということができないわけです。 Cassie氏:なので家では、私が朝早く起きてレコーディングに入ります。たとえば午前8時から12時までの間、私は自宅のボーカル収録ブースにこもってボーカルをできるだけ多く録ります。そして12時に家族でお昼を食べます。 Kasai氏:そこまでの間は僕が息子の面倒を見ているわけです。そこから今度はCassieに息子の面倒をお願いして、夕飯を食べる午後6時くらいまでの間は制作時間と決めて、曲を作ったりします。 Cassie氏:晩ご飯を食べて息子をお風呂に入れて寝かし付けたら、どちらがどのくらい忙しいか次第でまだ作業を続けたりします。 Kasai氏:作業時間的に言うと普通に丸一日使えるような状況に比べたらだいぶ減ってしまったんですけれども、僕には怠け癖があるので、時間がないと思うとかえって頑張れるんです。それで結果的に作業時間が実は増えたんじゃないかなという感じがしています。 ――クリエイターさんには常々お聞きしたいと思っている質問なのですが、もしスランプに陥った場合はどのように脱却されているんでしょうか? Kasai氏:僕は実はスランプに陥ったことがなくて、そもそもアイデアやメロディーが降ってくるという感覚もわからなくて、とにかくひねり出しています。インプットをしていれば自然と出てくると感じています。スランプでアイデアが出てこない、不調だという状況があったら、一度何もかも忘れてどこかに遊びに行ってみてほしいです。多分思い詰めて普段のルーティンができていないだけなので、全部忘れて、どうでもいいやみたいな感じになってから気負わずに作ってみるといいかもしれません。 岡部氏:ゲームディレクション、デザインなどにスランプは起こりません。何かおかしなところがあったら、それは基本的に設計や何かが間違っているということなので、間違い探しをすることになります。考え方を間違えているのか、そもそも根本のコンセプトが間違っているのか、その原因を探っていくことをします。 シナリオの方はスランプに近しい、何も浮かばないなということはあるのですが、そういうときにほかの作品を見て、すごく良い作品に当たったときに打ちひしがれてしまう。だから、逆にこれなら勝てるなっていう作品を見て自分の中のモヤモヤを解決しているということがありますね(笑) Cassie氏:実は私もスランプに陥ったことがないタイプで、しかもめちゃくちゃストイックなんですよ。Googleカレンダーの全ての時間帯に必ず何かを入れたいタイプで、自分に厳しいんです。「できない」なんてない、「やりたくない」「今この瞬間サボりたい」だけなんだからと思っています。 Kasai氏:僕ら全員参考にならないこと言ってる(笑)スランプに陥る人からしたら、僕らは敵に見えるかも。 ――(笑) Cassie氏:私は雑巾を絞っているのと同じだと思っています。水がないと、雑巾をどれだけ絞っても水は出てこないじゃないですか。じゃあ水っていうのは何かっていうと、人生経験だと思っているんです。 だから、何でもいいから何かを経験してみるべきだと考えています。たとえば外で散歩してもいいですし、ちょっと風景を見て「ここのマンホールはこんな形なんだ」とか、「あの虫って何か変な柄だな」とか、「あのお庭って何か植物あるけどどういう植物だろう、ちょっと写真撮って調べてみよう」とか、そういうことでいいから、何かしらの経験が大事だと思います。 たとえば『エンダーマグノリア』の制作にしても、ゲームの主題歌を作るのだからゲームをやらなければいけないということはなくて、一見繋がりのない経験からアイデアが出てくることもたくさんあるんです。たとえば温泉街に行ったら「温泉に入ったら気持ちよかった」という経験からバトルの激しい曲をやってみたいという思いが湧いてくるかもしれない。本当に何がキッカケになるか分からないからこそ、とりあえず何かをするべきで、現状維持をしないことが大事だと思います。 ――最後にLPを購入する方々へ一言メッセージをお願いします。 Cassie氏:こういうイベントは初めての開催だったので、どれくらい人が来るか全然予想もできませんでしたが、本当に皆さんの顔を見ながらお話できてよかったです。Kasaiさんは昨日誕生日でした。 Kasai氏:もう多分みんないっぱい買ってくれてますよね。レコード買ってないという人いないよね。一人1セットお願いします 岡部氏:本日はお越しいただきありがとうございました。自分の作っているゲームはダウンロードで遊べることもあって、最近はパッケージで買われる方も少なくなってきているんですけど、自分の子供の頃はパッケージで買って、説明書を見てニヤニヤしていたことが思い起こされます。今回のように、形で物が残るのはすごく自分にとっても嬉しいことだなと思いますし、ゲームの音楽っていうのは本来ゲームの中でしか聴けないものですけど、生活の中でこの音楽を聴いていただく時に、ゲームのことも少し思い出していただけると嬉しいなと思います。 また、こういう場に立ってインタビューを受けるということは初めてで、Miliのおふたりのイベントに参加しているという気持ちでいましたが、サイン会のときに「クリアしました!」と声をかけてくださる方も結構多くいらっしゃって、それが本当に嬉しかったです。自分もこれからもっと外に出ていこうと思いました。ありがとうございました。 https://youtu.be/z2lqk3EpZnA?siD2zN1GAIQ-knWDz8 『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』は、PC(Steam)およびNintendo Switch/PS5/PS4/Xbox Series X|S向けに販売中。オリジナルサウンドトラックLPレコードはMili Online Storeにて販売中だ。

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