ASUSはAIで世界を取りに行くのだ!!=COMPUTEXでわかった2024年戦略
「ASUS Zenbook S16」は 今回発表のノートPCのエースで、天板に新素材の「セラルミナム」を使い、極薄デザインなのが魅力だ。「Vivobook S14/S16」は一般向けのお求めやすいノートである。3機種ともCPUは「Ryzen AI9 HX370」だ。 クリエイター向けは3機種で、クラムシェルの「ProArt P16」とディスプレー回転式の2in1「ProArt PX13」は「Ryzen AI9 HX370」、タブレット型の「ProArt PZ13」は、QualcommのAI CPU「Snapdragon X」を搭載する。独自のクリエイター向けAIアプリがプリインストールされているのも力が入っている。写真管理の「StoryCube」に、ビジュアルアイデアプロセッサー「MuseTree」、動画編集の「CapCut」だ。 ASUSのゲーミングブランドROGラインでは天板にスラッシュライティングを搭載する「ROG Zephyrus G16」に「Ryzen AI9 HX370」を搭載したモデルと、入門向けゲーミングノートの「TUF Gaming A14/A16」が、こちらも「Ryzen AI9 HX370」搭載で発表となった。.
「ASUS Zenbook S16」は 今回発表のノートPCのエースで、天板に新素材の「セラルミナム」を使い、極薄デザインなのが魅力だ。「Vivobook S14/S16」は一般向けのお求めやすいノートである。3機種ともCPUは「Ryzen AI9 HX370」だ。 クリエイター向けは3機種で、クラムシェルの「ProArt P16」とディスプレー回転式の2in1「ProArt PX13」は「Ryzen AI9 HX370」、タブレット型の「ProArt PZ13」は、QualcommのAI CPU「Snapdragon X」を搭載する。独自のクリエイター向けAIアプリがプリインストールされているのも力が入っている。写真管理の「StoryCube」に、ビジュアルアイデアプロセッサー「MuseTree」、動画編集の「CapCut」だ。 ASUSのゲーミングブランドROGラインでは天板にスラッシュライティングを搭載する「ROG Zephyrus G16」に「Ryzen AI9 HX370」を搭載したモデルと、入門向けゲーミングノートの「TUF Gaming A14/A16」が、こちらも「Ryzen AI9 HX370」搭載で発表となった。
