奥村茉実、「ハイドライド3SV」で倒してはいけない敵の出現に困惑

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奥村茉実、「ハイドライド3SV」で倒してはいけない敵の出現に困惑
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みなさんこんにちは、奥村茉実です!今回も引き続き「ハイドライド3S.V.」をプレイしました。ハイドライド3S.V.は、1987年に発売された元祖ハイドライド3のパワーアップバージョンです。1989年にT&E SOFTから発売され、現在Project EGGにて550円で購入可能です。

みなさんこんにちは、奥村茉実です!今回も引き続き「ハイドライド3S.V.」をプレイしました。ハイドライド3S.V.は、1987年に発売された元祖ハイドライド3のパワーアップバージョンです。1989年にT&E SOFTから発売され、現在Project EGGにて550円で購入可能です。」を利用させていただいています。主な仕様は、Core i7-12650H、メモリ16GB、GeForce RTX 4060 Laptop、SSD 500GB、14型フルHD/144Hz液晶を搭載しています 今回もまずゲームのストーリーを紹介します。舞台は初作と同じフェアリーランド。平和に暮らしていた中、少しずつ妖精の姿が減り、人間だけの世界のように変わっていきました。そして、フェアリーランドに巨大な火柱が出てきたり、宮殿が水没して地割れが出てきたりと、あり得ない事態が起こります。そこで、主人公の若者が、事態の解明を命じられ、立ち上がるという流れになっています。 前回はこのゲームの操作性や世界観に慣れるようプレイしつつ、とにかく経験値やお金稼ぎに徹していました。最後は無事レベルも3まで上げ、装備や持ち物を揃え直したところで終わっています。今回は塔に入る予定です。果たしてスムーズにいくのか……。敵と体が少しズレていただけで攻撃されたり、1番イライラするのが、画面をスクロールした瞬間、たまたま目の前にいた敵に集中攻撃されて体力がすぐドットになるということ……。ただ、あまりお金がないので、いったん街の周りでお金を稼ぐことにします。ついでに経験値を稼ぐことができるし、一石二鳥です! 前回のように敵を倒そうとしていたら、なんとなく倒す感覚が前と違います。前回は「スリング」という武器で遠くから敵に攻撃ができる状態でした。しかし前回のプレイ終盤に、新しく「短剣」を買って装備し、スリングは捨てていました。短剣は威力が強いのですが、それまでずっとやっていた遠距離攻撃ができないのがもどかしい……。 近づいて攻撃する必要がある短剣では、遠くから攻撃して倒せていたイソギンチャクや、難敵の弾を飛ばしてくる木が全く倒せません。ということで、食料のためでもありましたが、再度捨てたスリングを買うためのお金も稼ぐことに。さらにその状態でセーブもしたいので、宿屋に泊まるお金も必要です。ここからは地味なプレイになってしまいましたが、ひたすらお金稼ぎの旅です……。前回同様だいぶ貯まっていても、途中で死んでしまうとまた最初から。セーブにすらお金がかかったり、移動が必要なのは厄介です。やっとある程度のお金が貯まったかなというところで、いったん街に戻り、再度装備や持ち物を揃えてセーブ。これで塔に向かう準備ができました!塔は前回どこかで見たような気もしましたが、場所を覚えてなかったので探すところからです。少し時間がかかってしまいましたが、どうにか見つけて入ってみると、イソギンチャクのほかに、コウモリや、お花のような敵がいました。それぞれ攻撃してみると、まだ自分のレベルが低いのか、このまま塔の中を進むのは大変そうでした。今回2回に分けてプレイしたのですが、1回目では、慣れないキーボードを使うプレイにやられてしまったのか、手が異常に痛くなり、もう少しでレベル4というところでいったん終了。次回レベルを4にして、再度塔に向かおうということになりました。塔の中にいた3種類の敵ですが、倒すべきなのはお花の敵だけで、イソギンチャクとコウモリはここでは善の敵のようだったのです。前回めちゃめちゃ倒しまくっていました……。気にする敵が一気に減ったので進むのは楽になりそう!とはいえ、ご覧の通り結構な迷路。さらにレベルが4になったとはいえ、敵もまぁまぁ強いので、体力が削られ、食料も都度減っていきます。街に戻って買い足したり、セーブするのも大変。レベルを5にして出直す案もありましたが、とりあえずはこのまま何度もやって道を覚えながら、強い敵は無視しながら、6階を目指すことにしました。1階: 通り抜けに気づくまでがキツかった……2階: そういえば魔法っていつ活躍するのだろう…… 3階からは一気に難しくなりました。お花のほかに悪の敵が増えたのです。吸血鬼のようですが、蛾にしか見えず、ずっと「蛾」と呼んでいます。この蛾は下にいたお花よりも強く、攻撃を受けるとほぼ即死。私には立ち向かうほどの強さがなかったので、うまく画面スクロールを利用して、いなくなっている隙に進むしかありませんでした。ここから6階まではこの進め方です。ほぼ運でもありました。この塔では何度も諦めてレベル5にした方がいいかとも考えましたが、6階まで辿り着けたこともあったので、踏ん張り続けました。延々と街から塔へ、1階から6階への移動を繰り返しました。 繰り返している中でやっと6階のエレベータのボタンが押せる場所に到着。ただ、これで終わりではありません。ここから今度は下に降りて、最終的に街に戻ってセーブもしたい。今来た道をまた戻るなんて鬼畜すぎますが、そういえばこのエレベーターを使って戻ればいいのか。なので、ボタンを押したら階段で5階に戻り、5階の通り道にあったエレベーターから下に戻ることにしました。エレベーターで降りられるのは2階までだったので、2階からはまた徒歩です。2階まで行くと敵は優しくなるので油断しがちですが、そういう時に限って敵に挟まれてしまったり、攻撃がうまく当たらなかったりであたふた……。4階: ちょくちょく道が広くて、敵を上手く避けれるのは本当にありがたい.

みなさんこんにちは、奥村茉実です!今回も引き続き「ハイドライド3S.V.」をプレイしました。ハイドライド3S.V.は、1987年に発売された元祖ハイドライド3のパワーアップバージョンです。1989年にT&E SOFTから発売され、現在Project EGGにて550円で購入可能です。」を利用させていただいています。主な仕様は、Core i7-12650H、メモリ16GB、GeForce RTX 4060 Laptop、SSD 500GB、14型フルHD/144Hz液晶を搭載しています 今回もまずゲームのストーリーを紹介します。舞台は初作と同じフェアリーランド。平和に暮らしていた中、少しずつ妖精の姿が減り、人間だけの世界のように変わっていきました。そして、フェアリーランドに巨大な火柱が出てきたり、宮殿が水没して地割れが出てきたりと、あり得ない事態が起こります。そこで、主人公の若者が、事態の解明を命じられ、立ち上がるという流れになっています。 前回はこのゲームの操作性や世界観に慣れるようプレイしつつ、とにかく経験値やお金稼ぎに徹していました。最後は無事レベルも3まで上げ、装備や持ち物を揃え直したところで終わっています。今回は塔に入る予定です。果たしてスムーズにいくのか……。敵と体が少しズレていただけで攻撃されたり、1番イライラするのが、画面をスクロールした瞬間、たまたま目の前にいた敵に集中攻撃されて体力がすぐドットになるということ……。ただ、あまりお金がないので、いったん街の周りでお金を稼ぐことにします。ついでに経験値を稼ぐことができるし、一石二鳥です! 前回のように敵を倒そうとしていたら、なんとなく倒す感覚が前と違います。前回は「スリング」という武器で遠くから敵に攻撃ができる状態でした。しかし前回のプレイ終盤に、新しく「短剣」を買って装備し、スリングは捨てていました。短剣は威力が強いのですが、それまでずっとやっていた遠距離攻撃ができないのがもどかしい……。 近づいて攻撃する必要がある短剣では、遠くから攻撃して倒せていたイソギンチャクや、難敵の弾を飛ばしてくる木が全く倒せません。ということで、食料のためでもありましたが、再度捨てたスリングを買うためのお金も稼ぐことに。さらにその状態でセーブもしたいので、宿屋に泊まるお金も必要です。ここからは地味なプレイになってしまいましたが、ひたすらお金稼ぎの旅です……。前回同様だいぶ貯まっていても、途中で死んでしまうとまた最初から。セーブにすらお金がかかったり、移動が必要なのは厄介です。やっとある程度のお金が貯まったかなというところで、いったん街に戻り、再度装備や持ち物を揃えてセーブ。これで塔に向かう準備ができました!塔は前回どこかで見たような気もしましたが、場所を覚えてなかったので探すところからです。少し時間がかかってしまいましたが、どうにか見つけて入ってみると、イソギンチャクのほかに、コウモリや、お花のような敵がいました。それぞれ攻撃してみると、まだ自分のレベルが低いのか、このまま塔の中を進むのは大変そうでした。今回2回に分けてプレイしたのですが、1回目では、慣れないキーボードを使うプレイにやられてしまったのか、手が異常に痛くなり、もう少しでレベル4というところでいったん終了。次回レベルを4にして、再度塔に向かおうということになりました。塔の中にいた3種類の敵ですが、倒すべきなのはお花の敵だけで、イソギンチャクとコウモリはここでは善の敵のようだったのです。前回めちゃめちゃ倒しまくっていました……。気にする敵が一気に減ったので進むのは楽になりそう!とはいえ、ご覧の通り結構な迷路。さらにレベルが4になったとはいえ、敵もまぁまぁ強いので、体力が削られ、食料も都度減っていきます。街に戻って買い足したり、セーブするのも大変。レベルを5にして出直す案もありましたが、とりあえずはこのまま何度もやって道を覚えながら、強い敵は無視しながら、6階を目指すことにしました。1階: 通り抜けに気づくまでがキツかった……2階: そういえば魔法っていつ活躍するのだろう…… 3階からは一気に難しくなりました。お花のほかに悪の敵が増えたのです。吸血鬼のようですが、蛾にしか見えず、ずっと「蛾」と呼んでいます。この蛾は下にいたお花よりも強く、攻撃を受けるとほぼ即死。私には立ち向かうほどの強さがなかったので、うまく画面スクロールを利用して、いなくなっている隙に進むしかありませんでした。ここから6階まではこの進め方です。ほぼ運でもありました。この塔では何度も諦めてレベル5にした方がいいかとも考えましたが、6階まで辿り着けたこともあったので、踏ん張り続けました。延々と街から塔へ、1階から6階への移動を繰り返しました。 繰り返している中でやっと6階のエレベータのボタンが押せる場所に到着。ただ、これで終わりではありません。ここから今度は下に降りて、最終的に街に戻ってセーブもしたい。今来た道をまた戻るなんて鬼畜すぎますが、そういえばこのエレベーターを使って戻ればいいのか。なので、ボタンを押したら階段で5階に戻り、5階の通り道にあったエレベーターから下に戻ることにしました。エレベーターで降りられるのは2階までだったので、2階からはまた徒歩です。2階まで行くと敵は優しくなるので油断しがちですが、そういう時に限って敵に挟まれてしまったり、攻撃がうまく当たらなかったりであたふた……。4階: ちょくちょく道が広くて、敵を上手く避けれるのは本当にありがたい

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