佐々木大樹選手&モーヴィから子ども達に一足早いクリスマスプレゼント! 7万個のLEDが輝く「ノエスタライトアップ2025」点灯式を開催 楽天ヴィッセル神戸株式会社のプレスリリース
2025年12月12日 22時31分楽天ヴィッセル神戸株式会社(本社:兵庫県神戸市中央区 代表取締役社長:千布 勇気 以下「ヴィッセル神戸」)は、ノエビアスタジアム神戸 正面広場にて、2025年12月12日(金)から25日(木)までのクリスマスシーズン限定で、「ノエスタライトアップ2025」を開催しています。 初日となる12月12日(金)には、ヴィッセル神戸の生え抜き選手である佐々木大樹選手とマスコットキャラクター モーヴィが登場し、7万個のLEDを使用したイルミネーションの点灯式を開催しました。点灯式には、ヴィッセル神戸ファンクラブ・キッズクルー(U-12)から30名の子ども達も参加し、佐々木サンタとの交流を楽しみました。司会の呼びかけでサンタに扮した佐々木選手が登場。普段のユニフォーム姿とはひと味違う、見慣れないサンタ姿に、参加した子ども達は大喜び。「今日はサンタクロースになってみました。どうですか?」と佐々木選手が問いかけると、子ども達からは「似合ってる!最高!」などの声が挙がりました。はじめてサンタクロースの衣装に身を包んだ佐々木選手は「鏡で見た感じは悪くないなと思いました。髭とかがあればもっとサンタクロースになれたかな」と、笑みを浮かべながらコメント。続けて「今日は寒い中ありがとうございます!皆さんと楽しめたら」と点灯式に立ち会えた喜びを語りました。 トークセッションで、クリスマスやイルミネーションの思い出を聞かれた佐々木選手が「小学生の頃はサンタさんからよくサッカーゲームをもらってプレーしていました。三木谷ハウスではみんなでクリスマスケーキを食べた記憶があります。普段我慢しているので、1年に1回の楽しみとしてクリスマスを待ちわびていました」と語ると、会場からは笑いが起き、楽しい空気に包まれました。司会のカウントダウンに合わせて佐々木選手とモーヴィが点灯ボタンを押すと、ノエビアスタジアム神戸を彩るイルミネーションが一気に点灯。会場からは大きな歓声が上がりました。佐々木選手も「点灯ボタンを押すのは人生で初めてなのでワクワクします。こうやって見ると大きいスタジアムで立派だなと思います。本当に綺麗ですし、今年は30周年で、特別な感じがしますね。神戸でも有数のイルミネーションになると思います」とコメント。佐々木サンタから参加した子ども達に、クリスマスプレゼントとしてお菓子と、佐々木選手のポストカードが贈られました。佐々木選手が子ども達一人ひとりに声をかけながらプレゼントを渡すと、子ども達は目を輝かせながらプレゼントを受け取り、佐々木選手にそれぞれの想いを伝えました。 プレゼントを渡し終えた佐々木選手は最後に子ども達へ「みんなの力が僕たちの力になっているので、この声援を力に変えてサッカーしたいと思います。サッカーしている子もしていない子も、大樹が頑張っているから自分も頑張ろうと思ってもらえればなと思います」と語り掛け、締めくくりました。合計7万個のLEDを使用したイルミネーションが、ノエビアスタジアム神戸正面広場を鮮やかに照らし、クリスマスムードを演出します。入口からスタジアムに続く並木道とスタジアム正面の選手看板サイドに、ヴィッセル神戸30周年ロゴがライトアップで映し出される今年だけの特別な演出が見どころです。.
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