一般社団法人全日本学生遊技連盟のプレスリリース(2023年9月21日 11時00分) 開催レポート 724チームが参加した学生向けパチンコ全国大会[PS:JAPAN 2023]初代チャンピオンが決定
一般社団法人「全日本学生遊技連盟(略称:JSPA)」主催の学生向けパチンコ・パチスロ大会「PS:JAPAN 2023」の決勝大会が9月4日(月)~9月5日(火)に開催され、大阪在住の「沖縄に囚われた友達を助けに行く」チームが6,163ポイントを獲得し、初代チャンピオンに輝きました。全国16の地域の地方大会(参加チーム724チーム、参加者・知識テスト3,244人、実技テスト2,172人、地方大会試合52回)の激戦を勝ち抜いた22チーム91人が、9月4日~5日に沖縄県で開催された「PS:JAPAN 2023」決勝大会に臨みました。 2日間にわたる実技テストの結果、パチンコを普段からプレイしている2名に、パチンコのプレイ経験が殆どない3名が加わった、大阪在住の「沖縄に囚われた友達を助けに行く」チームが、2位と1,000ポイント以上の差をつけて、6,163ポイントを獲得。見事初代チャンピオンに輝きました。また表彰式では、「PS:JAPAN」公式アンバサダーを選出する「ミスセブンオーディション」の結果も発表され、グランプリには岡山県出身の元アイドル松井ひなたさん(22歳)が選ばれました。 松井ひなたさんは、事前のWEB投票や合宿企画では伸び悩んだものの、努力を続け、最後のアピールタイムでは人気パチスロ機「ジャグラー」のBGMをピアニカで演奏。審査員と会場の心を掴み、審査員投票と会場投票の両方で1位を獲得し、グランプリに選ばれました。 さらに、「PS:JAPAN」のテーマソングを決める「PSミュージックオーディション」の結果も発表され、グランプリには林和輝(ユニット名:夜凪(よなぎ))さんが受賞。審査員でもあるmihimaru GTのmiyakeさんがプロデュースした受賞曲「スカイランタン」が初披露されました。「大会を通して、各々が自分の強みを発揮して助け合いながら、予選を勝ち上がり優勝することができました。誰か欠けても勝てなかったし、チームの良さを出せた結果だと思います。優勝することができ、本当に良かったです。僕は4年生でもう卒業なのですが、ルールが変わっていなければ、来年も参加できるので、学生のメンバーを入れて2連覇したいと思います。」「正直、最後まで選考過程では良い結果を残せていなかったので、グランプリ発表の瞬間は一か八かのような気持ちで待っていました。名前を呼ばれた瞬間、自分の名前が本当に『松井ひなた』なのか疑いましたね(笑)。同時に、自身が頑張った結果だなと思いとにかく嬉しかったです。 パチンコやスロットはまだ経験や知識が浅いので、今後の活動を通じて、どんどん吸収していく過程を皆様と楽しんで行きたいです。どんな事でも心から楽しめる事が私の強みだと思うので、それを活かして様々な事に挑戦していきます。持ち前の運を強みに、頑張ります!」「日本全国少しずつ学生連盟員の仲間が増え、最後に沖縄の会場に集結し、共に喜びを分かち合えました。夢にまで見ていたPS:JAPANが実現できた事をとても嬉しく思っています。学生が主体となってここまで大規模なイベントを作る事ができたのは、たくさんの方々のお力添えがあったからに他なりません。全ての関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。次回の開催は、初回大会の経験を生かし、パワーアップした僕らが、より満足度が高い大会を実現させます!未来を変えるのは行動次第、PS:JAPAN2024でお待ちしてます。」.
一般社団法人「全日本学生遊技連盟(略称:JSPA)」主催の学生向けパチンコ・パチスロ大会「PS:JAPAN 2023」の決勝大会が9月4日(月)~9月5日(火)に開催され、大阪在住の「沖縄に囚われた友達を助けに行く」チームが6,163ポイントを獲得し、初代チャンピオンに輝きました。全国16の地域の地方大会(参加チーム724チーム、参加者・知識テスト3,244人、実技テスト2,172人、地方大会試合52回)の激戦を勝ち抜いた22チーム91人が、9月4日~5日に沖縄県で開催された「PS:JAPAN 2023」決勝大会に臨みました。 2日間にわたる実技テストの結果、パチンコを普段からプレイしている2名に、パチンコのプレイ経験が殆どない3名が加わった、大阪在住の「沖縄に囚われた友達を助けに行く」チームが、2位と1,000ポイント以上の差をつけて、6,163ポイントを獲得。見事初代チャンピオンに輝きました。また表彰式では、「PS:JAPAN」公式アンバサダーを選出する「ミスセブンオーディション」の結果も発表され、グランプリには岡山県出身の元アイドル松井ひなたさん(22歳)が選ばれました。 松井ひなたさんは、事前のWEB投票や合宿企画では伸び悩んだものの、努力を続け、最後のアピールタイムでは人気パチスロ機「ジャグラー」のBGMをピアニカで演奏。審査員と会場の心を掴み、審査員投票と会場投票の両方で1位を獲得し、グランプリに選ばれました。 さらに、「PS:JAPAN」のテーマソングを決める「PSミュージックオーディション」の結果も発表され、グランプリには林和輝(ユニット名:夜凪(よなぎ))さんが受賞。審査員でもあるmihimaru GTのmiyakeさんがプロデュースした受賞曲「スカイランタン」が初披露されました。「大会を通して、各々が自分の強みを発揮して助け合いながら、予選を勝ち上がり優勝することができました。誰か欠けても勝てなかったし、チームの良さを出せた結果だと思います。優勝することができ、本当に良かったです。僕は4年生でもう卒業なのですが、ルールが変わっていなければ、来年も参加できるので、学生のメンバーを入れて2連覇したいと思います。」「正直、最後まで選考過程では良い結果を残せていなかったので、グランプリ発表の瞬間は一か八かのような気持ちで待っていました。名前を呼ばれた瞬間、自分の名前が本当に『松井ひなた』なのか疑いましたね(笑)。同時に、自身が頑張った結果だなと思いとにかく嬉しかったです。 パチンコやスロットはまだ経験や知識が浅いので、今後の活動を通じて、どんどん吸収していく過程を皆様と楽しんで行きたいです。どんな事でも心から楽しめる事が私の強みだと思うので、それを活かして様々な事に挑戦していきます。持ち前の運を強みに、頑張ります!」「日本全国少しずつ学生連盟員の仲間が増え、最後に沖縄の会場に集結し、共に喜びを分かち合えました。夢にまで見ていたPS:JAPANが実現できた事をとても嬉しく思っています。学生が主体となってここまで大規模なイベントを作る事ができたのは、たくさんの方々のお力添えがあったからに他なりません。全ての関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。次回の開催は、初回大会の経験を生かし、パワーアップした僕らが、より満足度が高い大会を実現させます!未来を変えるのは行動次第、PS:JAPAN2024でお待ちしてます。」
