実用的なスマートグラスとして注目されているグラス型デバイス「XREAL One」シリーズ。約2カ月にわたって試用してみたところ、“手の届くARデバイス”としての進化の方向性が明確に見えてきた。
スマートフォン時代の先陣を切った初代「iPhone」が登場してから約18年。それから長年にわたってポストスマートフォンとなるデバイスのあり方が模索されているが、いま最も期待されているのがスマートグラスだろう。この分野で存在感を示しているメーカーのひとつが、中国のXREALだ。 現時点で最新のモデルは「XREAL One」と「XREAL One Pro」の2モデル。これらのデバイスを使うことで現時点で何ができて、これからどのように進化していくのだろうか。機能や実際に使ってみた印象などに基づいて読み解いていきたい。 XREAL One(69,980円)とXREAL One Pro(84,980円)の大きな違いは、映像を投影するプリズムの方式にある。XREAL One Proは特殊なプリズムを使うことで薄型化を実現し、視野角(=視界に占める画面の範囲)を大きく広げているのが特徴だ。 いずれもXREALの自社製チップセットで処理能力が高い「X1」を搭載しており、これにより3DoF(3自由度:頭の前後左右への傾きや首の振りを認識する技術)の空間認識や空間アンカー(現実世界の特定の位置と向きを記録することで仮想オブジェクトを常に正しい位置に固定・表示する技術)が可能になった。 また、オプションの「XREAL Eye」と呼ばれる装置をXREAL Oneシリーズと組み合わせることで、6DoF(頭・首の動きだけでなく体全体の移動にも対応)の表現も可能になる。つまり、空間内にディスプレイを固定できる拡張現実(AR)表現が可能になるのだ。 もちろん、アップルの「Apple Vision Pro」のように部屋の形状や机などの物体を把握できるわけではないので、机や壁の向こうにある映像が手前に出てきたりしてしまう。それでも、当初から打ち出していた理想のAR表現には一歩近づいたわけだ。 デバイスの大きさはPCの外付けディスプレイの代わりに気軽に使える程度になり、通勤電車で動画を観たりするにも非常に便利なデバイスになってきた。XREALのグラス型デバイスさえあれば、カフェでも自宅でも、プライベートな映画のスクリーンやゲーム画面を手に入れられるようになったのである。 なかでもXREAL One Proは、光学系に新たに「X Prism」というプリズム方式を採用した。これはプリズムの形状を斜め型(一般的なBirdbath型)から独自方式のスクエア型に変更したことで、光学モジュール全体を44%軽量化したものだ。下方向からの反射・外光干渉を大幅に低減したことで、より鮮明な映像表示を実現している。 さらに視野角が拡大し、XREAL Oneの50度より広い57度を実現した。これはXREAL Oneが「手を伸ばしたところに14インチのモニターがある感じ」だとすれば、XREAL One Proはそれが16インチになったくらいの差がある(とはいえ、もう少し大きくなってほしい)。 ただし、XREAL Oneのほうが映像がシャープで、XREAL One Proは四隅が引っ張られたような糸巻き型のゆがみがあるように感じる。だからこそ2つの選択肢を用意したのだろうが、悩ましい選択だ。 個人的には視野角は大きいほうがいいと思いながらも、価格が安いことも考慮してXREAL Oneを選ぶだろう。視力などによっても感じ方は異なるだろうから、購入を検討するなら実際に試してみることをおすすめする。 手を伸ばした距離にあるディスプレイ XREAL One/One Proは基本的に、小さなディスプレイの映像をプリズムを用いてサングラスのレンズに投影することで、目の前に重ねて表示できる製品だ。レンズの濃度を3段階に変えられるうえ、ディスプレイの輝度も調整できる。つまり、周囲の風景を見えるようにしながら薄くディスプレイを表示させることも、周囲を暗くしてディスプレイをくっきり表示させることもできる。 とはいえ、ディスプレイの情報を見ながら周囲も見ることは難しいので、周囲を暗くしてディスプレイの映像をじっくり見る使い方が中心になるだろう。出張の際にPCの外部ディスプレイの代わりに使ったり、電車で移動中にスマートフォンで再生している動画を観たり、ゲームをしたりするといった用途だ。 実際に使ってみた感覚としては、手を伸ばした距離にある14~16インチのディスプレイといったところ。オプションのXREAL Eyeがなければ3DoFなので、表示の方向は固定できるものの空間に固定はできず、顔を近づけると画面は同じだけ逃げてしまう。それに視野角が狭いこともあって、画面サイズが大きく見えないのだ(視力などによって感じ方は異なる)。据え置き型で23インチのディスプレイが目の前にあるなら、そのほうが快適だろう。 これに対してApple Vision Proであれば完全に空間に固定できるうえ、周囲の画像も映像として目の前に表示する。このため、実際のところ据え置き型のディスプレイより見やすかったりする。 それでもXREALのグラス型デバイスには進化していくポテンシャルがあり、“ポストスマートフォン”の一翼を担う可能性があると感じる。その理由は、XREALが創業から10年も経たずに技術力を急速に高め、さらにその先を切り開こうとし続けているからだ。 「安価でシンプルな製品」の開発を目指して XREALが創業したのは2017年で、当初の社名はNreal(エンリアル)だった。最初の製品である「Nreal Light」が発表されたのは2019年1月の「CES」で、日本のユーザーが購入可能になったのは2020年12月と、それほど昔の話ではない。 創業から約8年を経た現在も従業員数は約600人規模(2024年初旬の情報)と、さほどの大企業ではない。まだスタートアップなので、研究開発に投じられる資金はアップルなどに較べればわずかだろう。それでもXREAL(Nreal)には創業当初から、フットワークの軽さと一点に賭けるチャレンジ精神、そして実際はそこまでではなくても「画期的なARデバイス」と言い切るような強気な姿勢があった。 XREALの創業者兼最高経営責任者(CEO)である徐馳(シュー・チー)は、複合現実(MR)デバイスで知られていたマジックリープを退職し、Nrealを創業した人物だ。高価で複雑なマジックリープのデバイスが成功する可能性は低いと見て、まずは実現可能な「安価でシンプルな製品」の開発を目指して独立した経緯がある。 そうして投入した初期の製品は、もともと「画期的ARデバイス」と銘打たれていた。しかし、個人的にはこの表現は大げさだと考えている。 VR(仮想現実)ゴーグルが仮想空間を視覚的に体験できるものだとしたら、ARデバイスの定義とは現実空間に仮想空間を位置的に重ね合わせられるものであるはず。だが、少なくとも初期のXREAL製品は現実空間の位置を把握する機能は備えておらず、目の前の眼鏡に映像が映るだけの製品だった。 そこからXREALは機能や性能を段階的に向上させて、最初の製品の発売から約5年を経た現在までに7モデルを発売している。発表された新製品を購入して手元に届いたら、しばらくして次のモデルが発表されてしまうような状態だ。ユーザーとしては「いつ買えばいいのか?」と戸惑うところだが、そこを考えずに次々と新製品を投入するところが急成長中の企業ならではといえる。 見えてきた「画期的なARデバイス」 こうしてXREALは、“サングラス型ディスプレイ”のような位置づけの製品から徐々に脱却し、創業当初に謳っていた「画期的なARデバイス」の実現に向けて着実に歩を進めている。その成果のひとつになりそうなのが、XREALが2026年に発売予定の空間コンピューティングデバイスだ。 プロジェクト名「XREAL Project Aura」と呼ばれているこの次世代製品は、グーグルのAndroid XRデバイスとして登場する見通し。搭載するチップは自社開発のX1より処理能力が25%高く、マルチタスク性能を改善した「X1S」で、これをSnapdragonと併せて使う。これはアップルがリアルタイム映像処理用に独自開発した「R1」チップをApple Vision Proに搭載し、一般的な処理用に「M2」チップを併用しているのと同じ発想だ。 視野角は70度で、XREAL Oneの50度、XREAL One Proの57度と比べて大きく広がっている。この製品の完成度がどの程度になるのかはわからないが、Apple Vision Proのライバルになるかもしれない。 このように、XREALは十分に技術力を高めつつある。当初の目的として掲げていた「まだ誰も実現していない画期的なARデバイス」を実現させる道筋も見えてきたと言っていいだろう。 アップルはApple Vision Proを最初から高い完成度で製品化した。サイズが大きく重く、高価格になることをものともせず、その世界観を市場に問うたのだ。これにより、アプリ開発者は最終的な完成形を理解したうえで、安心してアプリを開発できる。後に軽量で装着感に優れ、低価格なモデルが登場するときには、充実したアプリのラインナップが期待できるだろう。 XREALはアップルとは逆に、できるところから積み上げて、「手の届くARデバイス」を実現しようとしている。Apple Vision Proの後継モデルとXREAL Project Aura、どちらが市場に受け入れられるデバイスになるのか──。ポストスマートフォンをめぐる争いが、2026年に向けて激化していくことになりそうだ。 (Edited by Daisuke Takimoto) ※『WIRED』によるスマートグラスの関連記事はこちら。 Related Articles メタ、AIグラス3モデル発表。ディスプレイ搭載モデル投入で市場制覇へ加速 メタはいま、スマートグラス競争で圧倒的優位にいる ティム・クックが考える「Apple Vision Pro」が拓く未来と、その秘めたる可能性のすべて 気鋭のAI研究者たちやユヴァル・ノア・ハラリが語る「人類とAGIの未来」。伝説のゲームクリエイター・小島秀夫や小説家・川上未映子の「創作にかける思い」。大阪・関西万博で壮大なビジョンを実現した建築家・藤本壮介やアーティストの落合陽一。ビル・ゲイツの回顧録。さらには不老不死を追い求める富豪のブライアン・ジョンソン、パリ五輪金メダリストのBガール・AMIまで──。未来をつくるヴォイスが、ここに。グローバルメディア『WIRED』が総力を結集し、世界を動かす“本音”を届ける人気シリーズ「The Big Interview」の決定版!!詳細はこちら。.
スマートフォン時代の先陣を切った初代「iPhone」が登場してから約18年。それから長年にわたってポストスマートフォンとなるデバイスのあり方が模索されているが、いま最も期待されているのがスマートグラスだろう。この分野で存在感を示しているメーカーのひとつが、中国のXREALだ。 現時点で最新のモデルは「XREAL One」と「XREAL One Pro」の2モデル。これらのデバイスを使うことで現時点で何ができて、これからどのように進化していくのだろうか。機能や実際に使ってみた印象などに基づいて読み解いていきたい。 XREAL One(69,980円)とXREAL One Pro(84,980円)の大きな違いは、映像を投影するプリズムの方式にある。XREAL One Proは特殊なプリズムを使うことで薄型化を実現し、視野角(=視界に占める画面の範囲)を大きく広げているのが特徴だ。 いずれもXREALの自社製チップセットで処理能力が高い「X1」を搭載しており、これにより3DoF(3自由度:頭の前後左右への傾きや首の振りを認識する技術)の空間認識や空間アンカー(現実世界の特定の位置と向きを記録することで仮想オブジェクトを常に正しい位置に固定・表示する技術)が可能になった。 また、オプションの「XREAL Eye」と呼ばれる装置をXREAL Oneシリーズと組み合わせることで、6DoF(頭・首の動きだけでなく体全体の移動にも対応)の表現も可能になる。つまり、空間内にディスプレイを固定できる拡張現実(AR)表現が可能になるのだ。 もちろん、アップルの「Apple Vision Pro」のように部屋の形状や机などの物体を把握できるわけではないので、机や壁の向こうにある映像が手前に出てきたりしてしまう。それでも、当初から打ち出していた理想のAR表現には一歩近づいたわけだ。 デバイスの大きさはPCの外付けディスプレイの代わりに気軽に使える程度になり、通勤電車で動画を観たりするにも非常に便利なデバイスになってきた。XREALのグラス型デバイスさえあれば、カフェでも自宅でも、プライベートな映画のスクリーンやゲーム画面を手に入れられるようになったのである。 なかでもXREAL One Proは、光学系に新たに「X Prism」というプリズム方式を採用した。これはプリズムの形状を斜め型(一般的なBirdbath型)から独自方式のスクエア型に変更したことで、光学モジュール全体を44%軽量化したものだ。下方向からの反射・外光干渉を大幅に低減したことで、より鮮明な映像表示を実現している。 さらに視野角が拡大し、XREAL Oneの50度より広い57度を実現した。これはXREAL Oneが「手を伸ばしたところに14インチのモニターがある感じ」だとすれば、XREAL One Proはそれが16インチになったくらいの差がある(とはいえ、もう少し大きくなってほしい)。 ただし、XREAL Oneのほうが映像がシャープで、XREAL One Proは四隅が引っ張られたような糸巻き型のゆがみがあるように感じる。だからこそ2つの選択肢を用意したのだろうが、悩ましい選択だ。 個人的には視野角は大きいほうがいいと思いながらも、価格が安いことも考慮してXREAL Oneを選ぶだろう。視力などによっても感じ方は異なるだろうから、購入を検討するなら実際に試してみることをおすすめする。 手を伸ばした距離にあるディスプレイ XREAL One/One Proは基本的に、小さなディスプレイの映像をプリズムを用いてサングラスのレンズに投影することで、目の前に重ねて表示できる製品だ。レンズの濃度を3段階に変えられるうえ、ディスプレイの輝度も調整できる。つまり、周囲の風景を見えるようにしながら薄くディスプレイを表示させることも、周囲を暗くしてディスプレイをくっきり表示させることもできる。 とはいえ、ディスプレイの情報を見ながら周囲も見ることは難しいので、周囲を暗くしてディスプレイの映像をじっくり見る使い方が中心になるだろう。出張の際にPCの外部ディスプレイの代わりに使ったり、電車で移動中にスマートフォンで再生している動画を観たり、ゲームをしたりするといった用途だ。 実際に使ってみた感覚としては、手を伸ばした距離にある14~16インチのディスプレイといったところ。オプションのXREAL Eyeがなければ3DoFなので、表示の方向は固定できるものの空間に固定はできず、顔を近づけると画面は同じだけ逃げてしまう。それに視野角が狭いこともあって、画面サイズが大きく見えないのだ(視力などによって感じ方は異なる)。据え置き型で23インチのディスプレイが目の前にあるなら、そのほうが快適だろう。 これに対してApple Vision Proであれば完全に空間に固定できるうえ、周囲の画像も映像として目の前に表示する。このため、実際のところ据え置き型のディスプレイより見やすかったりする。 それでもXREALのグラス型デバイスには進化していくポテンシャルがあり、“ポストスマートフォン”の一翼を担う可能性があると感じる。その理由は、XREALが創業から10年も経たずに技術力を急速に高め、さらにその先を切り開こうとし続けているからだ。 「安価でシンプルな製品」の開発を目指して XREALが創業したのは2017年で、当初の社名はNreal(エンリアル)だった。最初の製品である「Nreal Light」が発表されたのは2019年1月の「CES」で、日本のユーザーが購入可能になったのは2020年12月と、それほど昔の話ではない。 創業から約8年を経た現在も従業員数は約600人規模(2024年初旬の情報)と、さほどの大企業ではない。まだスタートアップなので、研究開発に投じられる資金はアップルなどに較べればわずかだろう。それでもXREAL(Nreal)には創業当初から、フットワークの軽さと一点に賭けるチャレンジ精神、そして実際はそこまでではなくても「画期的なARデバイス」と言い切るような強気な姿勢があった。 XREALの創業者兼最高経営責任者(CEO)である徐馳(シュー・チー)は、複合現実(MR)デバイスで知られていたマジックリープを退職し、Nrealを創業した人物だ。高価で複雑なマジックリープのデバイスが成功する可能性は低いと見て、まずは実現可能な「安価でシンプルな製品」の開発を目指して独立した経緯がある。 そうして投入した初期の製品は、もともと「画期的ARデバイス」と銘打たれていた。しかし、個人的にはこの表現は大げさだと考えている。 VR(仮想現実)ゴーグルが仮想空間を視覚的に体験できるものだとしたら、ARデバイスの定義とは現実空間に仮想空間を位置的に重ね合わせられるものであるはず。だが、少なくとも初期のXREAL製品は現実空間の位置を把握する機能は備えておらず、目の前の眼鏡に映像が映るだけの製品だった。 そこからXREALは機能や性能を段階的に向上させて、最初の製品の発売から約5年を経た現在までに7モデルを発売している。発表された新製品を購入して手元に届いたら、しばらくして次のモデルが発表されてしまうような状態だ。ユーザーとしては「いつ買えばいいのか?」と戸惑うところだが、そこを考えずに次々と新製品を投入するところが急成長中の企業ならではといえる。 見えてきた「画期的なARデバイス」 こうしてXREALは、“サングラス型ディスプレイ”のような位置づけの製品から徐々に脱却し、創業当初に謳っていた「画期的なARデバイス」の実現に向けて着実に歩を進めている。その成果のひとつになりそうなのが、XREALが2026年に発売予定の空間コンピューティングデバイスだ。 プロジェクト名「XREAL Project Aura」と呼ばれているこの次世代製品は、グーグルのAndroid XRデバイスとして登場する見通し。搭載するチップは自社開発のX1より処理能力が25%高く、マルチタスク性能を改善した「X1S」で、これをSnapdragonと併せて使う。これはアップルがリアルタイム映像処理用に独自開発した「R1」チップをApple Vision Proに搭載し、一般的な処理用に「M2」チップを併用しているのと同じ発想だ。 視野角は70度で、XREAL Oneの50度、XREAL One Proの57度と比べて大きく広がっている。この製品の完成度がどの程度になるのかはわからないが、Apple Vision Proのライバルになるかもしれない。 このように、XREALは十分に技術力を高めつつある。当初の目的として掲げていた「まだ誰も実現していない画期的なARデバイス」を実現させる道筋も見えてきたと言っていいだろう。 アップルはApple Vision Proを最初から高い完成度で製品化した。サイズが大きく重く、高価格になることをものともせず、その世界観を市場に問うたのだ。これにより、アプリ開発者は最終的な完成形を理解したうえで、安心してアプリを開発できる。後に軽量で装着感に優れ、低価格なモデルが登場するときには、充実したアプリのラインナップが期待できるだろう。 XREALはアップルとは逆に、できるところから積み上げて、「手の届くARデバイス」を実現しようとしている。Apple Vision Proの後継モデルとXREAL Project Aura、どちらが市場に受け入れられるデバイスになるのか──。ポストスマートフォンをめぐる争いが、2026年に向けて激化していくことになりそうだ。 (Edited by Daisuke Takimoto) ※『WIRED』によるスマートグラスの関連記事はこちら。 Related Articles メタ、AIグラス3モデル発表。ディスプレイ搭載モデル投入で市場制覇へ加速 メタはいま、スマートグラス競争で圧倒的優位にいる ティム・クックが考える「Apple Vision Pro」が拓く未来と、その秘めたる可能性のすべて 気鋭のAI研究者たちやユヴァル・ノア・ハラリが語る「人類とAGIの未来」。伝説のゲームクリエイター・小島秀夫や小説家・川上未映子の「創作にかける思い」。大阪・関西万博で壮大なビジョンを実現した建築家・藤本壮介やアーティストの落合陽一。ビル・ゲイツの回顧録。さらには不老不死を追い求める富豪のブライアン・ジョンソン、パリ五輪金メダリストのBガール・AMIまで──。未来をつくるヴォイスが、ここに。グローバルメディア『WIRED』が総力を結集し、世界を動かす“本音”を届ける人気シリーズ「The Big Interview」の決定版!!詳細はこちら。
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